その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年3月31日
- 9億1400万
- 2018年3月31日 +11.38%
- 10億1800万
個別
- 2017年3月31日
- 9億1100万
- 2018年3月31日 +11.2%
- 10億1300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2018/06/22 11:20
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 税効果額 △105 △47 その他有価証券評価差額金 246 103 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/22 11:20
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △384 △431 その他 △2 △6
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/22 11:20
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △385 △433 退職給付に係る調整累計額 - △6
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2018/06/22 11:20
当連結会計年度末における純資産合計は68億15百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億69百万円増加しました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益を3億65百万円計上したこと等により利益剰余金が3億18百万円増加したことと、その他有価証券評価差額金が1億3百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、自己資本比率は31.3%(前連結会計年度末は31.2%)となりました。