半期報告書-第51期(2025/04/01-2026/03/31)
金融商品関係
(金融商品関係)
長期借入金が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前連結会計年度末(2025年3月31日)
(注) 1.1年以内に返済予定のものを含めております。
2.長期借入金の時価の算定方法
元利金の合計額と、当該債務の残存期間及び信用リスクを加味した利率を基に、割引現在価値法により算定しております。
当中間連結会計期間末(2025年9月30日)
(注) 1.1年以内に返済予定のものを含めております。
2.長期借入金の時価の算定方法
元利金の合計額と、当該債務の残存期間及び信用リスクを加味した利率を基に、割引現在価値法により算定しております。
長期借入金が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前連結会計年度末(2025年3月31日)
| (単位:百万円) | |||
| 科目 | 連結貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 |
| 長期借入金 | 51,711 | 49,536 | △2,174 |
(注) 1.1年以内に返済予定のものを含めております。
2.長期借入金の時価の算定方法
元利金の合計額と、当該債務の残存期間及び信用リスクを加味した利率を基に、割引現在価値法により算定しております。
当中間連結会計期間末(2025年9月30日)
| (単位:百万円) | |||
| 科目 | 中間連結 貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 |
| 長期借入金 | 42,333 | 40,126 | △2,206 |
(注) 1.1年以内に返済予定のものを含めております。
2.長期借入金の時価の算定方法
元利金の合計額と、当該債務の残存期間及び信用リスクを加味した利率を基に、割引現在価値法により算定しております。