営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 27億2014万
- 2024年3月31日 +15.63%
- 31億4529万
個別
- 2023年3月31日
- 14億2538万
- 2024年3月31日 +17.66%
- 16億7715万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2024/06/26 15:45
(概算額の算定方法)売上高 431,428千円 営業利益 △1,060 経常利益 114,235
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 重要経営指標は売上高営業利益率(連結)であると捉え、4.5%を安定的に上回ることを目標にします(当期は5.0%です)。2024/06/26 15:45
②自動車業界の変革の波(EV化/CASE)に対して、SPKの経営理念の下、しっかりと対応できる人材の育成と新しいビジネスモデルや商品の開発、販路の深掘りにチャレンジしてまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ①財政状態及び経営成績の状況」に記載している要因により、国内営業本部は25億34百万円増加(9.3%増)、海外営業本部は41億40百万円増加(22.8%増)、工機営業本部は16億83百万円増加(28.1%増)、CUSPA営業本部は2億47百万円増加(7.7%増)となりました。2024/06/26 15:45
営業利益は、前連結会計年度に比べて4億25百万円増加(15.6%増)し、31億45百万円となりました。売上高販管費率は前期比0.7ポイント増加し13.5%となりましたが、売上総利益率が前期比0.7ポイント増加し18.4%となったため、売上高営業利益率は前期と同水準の5.0%となりました。
経常利益は、前連結会計年度に比べて4億46百万円増加(15.3%増)し、33億57百万円となりました。