- 7466
- 2026/08/28
- 時価
- 303億円
- PER 予
- 10.75倍
- 2010年以降
- 6.22-13.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.49-1.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE 予
- 9.25%
- ROA 予
- 5.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 29億1084万
- 2024年3月31日 +15.33%
- 33億5708万
個別
- 2023年3月31日
- 17億2006万
- 2024年3月31日 +15.01%
- 19億7830万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/26 15:45
(注)(1)、(3)は各営業本部が負担する一般管理費及び営業外費用の配賦差異であります。(単位:千円) 報告セグメント計一般管理費の調整額(1)全社営業外収益(2)営業外費用の調整額(3) 2,695,06122,566△11,631204,845 3,185,577△58,40152,135177,773 連結財務諸表の経常利益 2,910,842 3,357,085
(2)は主に報告セグメントに帰属しない管理部門の営業外収益であります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2024/06/26 15:45
(概算額の算定方法)売上高 431,428千円 営業利益 △1,060 経常利益 114,235 税金等調整前当期純利益 74,482
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/06/26 15:45
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益は、前連結会計年度に比べて4億25百万円増加(15.6%増)し、31億45百万円となりました。売上高販管費率は前期比0.7ポイント増加し13.5%となりましたが、売上総利益率が前期比0.7ポイント増加し18.4%となったため、売上高営業利益率は前期と同水準の5.0%となりました。2024/06/26 15:45
経常利益は、前連結会計年度に比べて4億46百万円増加(15.3%増)し、33億57百万円となりました。
特別損益は、16百万円の損失(前連結会計年度は57百万円の利益)となりました。