固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 181億8800万
- 2022年3月31日 +2.27%
- 186億100万
個別
- 2021年3月31日
- 191億7900万
- 2022年3月31日 +2.75%
- 197億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 全社資産は、主に、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び有価証券)及び管理部門に係る資産であります。2022/06/24 9:26
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額473百万円は、管理部門に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、内容は物流事業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1,714百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。
全社費用は、主に、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額12,823百万円には、セグメント間債権の相殺消去△348百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産13,171百万円が含まれております。
全社資産は、主に、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額785百万円は、管理部門に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/24 9:26 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2022/06/24 9:26
有形固定資産
主として、店舗用品事業における生産設備、ホストコンピュータ及びコンピュータ端末機であります。 - #4 事業等のリスク
- 〇 本件に関しては、貸倒実績率による引当を積むことに加え、事前の信用調査の強化や保証を中心としたファクタリングを活用することにより対応してまいります。2022/06/24 9:26
ⅲ)当社グループは、様々な固定資産を保有しており、減損会計を適用しております。店舗等の収益性が悪化したり、保有資産の市場価格が著しく下落した時は、減損処理により、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
〇 本件に関しては、店舗販売政策の継続的な見直しやMD施策の強化等により、店舗等の収益性向上に努めてまいります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 200百万円2022/06/24 9:26
固定資産 52百万円
資産合計 253百万円 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/24 9:26
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/24 9:26 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/24 9:26
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社グローバルブランドを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)は次のとおりであります。2022/06/24 9:26
e>流動資産 200百万円 固定資産 52 のれん 476 - #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりヘイコーパック株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の売却価額と売却による支出は次のとおりであります。2022/06/24 9:26
当連結会計年度(自 2021 年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 428百万円 固定資産 669 流動負債 △439
該当事項はありません。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 9:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延ヘッジ損益 △24 △15 固定資産圧縮積立金 △18 △17 その他有価証券評価差額金 △193 △136
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 9:26
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延ヘッジ損益 △24 △15 固定資産圧縮積立金 △18 △17 その他有価証券評価差額金 △193 △136
前連結会計年度(2021年3月31日) - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2022/06/24 9:26
当連結会計年度末における総資産は377億56百万円となり、前連結会計年度末に比べて5億37百万円減少しました。流動資産は191億54百万円となり、9億50百万円減少しました。主な要因は、現金及び預金が15億93百万円減少し、売上債権が4億71百万円増加したことによるものであります。固定資産は186億1百万円となり、4億13百万円増加しました。主な要因は、のれんで3億98百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は61億34百万円となり、前連結会計年度末に比べて66百万円増加しました。 - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損 (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載しております。2022/06/24 9:26
- #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損2022/06/24 9:26
⑴当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2022/06/24 9:26
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)