売上高
連結
- 2013年9月30日
- 60億800万
- 2014年9月30日 -1.78%
- 59億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/12 9:19
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2014/11/12 9:19
累計期間 売上高 914 百万円 営業利益 59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「開発型ビジネスモデル」におきましては、“節約・内食志向ニーズ”と“本格派嗜好”をテーマに展開した削り刃の手動調整により様々な食感を楽しめる氷かき器や1年保証付きのフライパンなどを展開するキッチン雑貨関連、消費者及び市場ニーズを捉えた“低価格で高品質”なLED照明関連、豊富なカラーバリエーションにより様々なシーンに展開可能なスチールラックの販売が好調に推移しました。その他、マリングッズ、シューズ関連、均一商材等の販売も好調に推移しました。しかしながらA&V関連では前期末の消費税増税に伴う駆け込み需要の影響によりボーナス商戦における販売が低調に推移しました。また、早い梅雨入りや局地的な集中豪雨などの天候不順の影響により、扇風機や夏物衣料などの季節商品の販売がセーブされ低調に推移しました。2014/11/12 9:19
結果につきましては、当セグメントの売上高は24,225百万円(前年同期比96.7%)、セグメント利益1,010百万円(前年同期比95.2%)となりました。
「卸売型ビジネスモデル」におきましては、時計やバッグなどの一部の高額商品において消費税増税に伴う駆け込み需要の反動減が見られましたが、訪日観光客の購買力増により新規カジュアルブランドなどの販売が好調に推移しました。また、独占販売を行っている世界的に有名な「ハワイアナス」などの海外メーカーサンダルの販売も好調に推移しました。ギフト関連では、中元期における消費者目線でアソートしたファミリータイプギフト、“簡単・便利”をテーマとした個食ギフト、年間行事をターゲットとしたイベントギフトの販売が好調に推移しました。