営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 37億6900万
- 2018年9月30日 -26.82%
- 27億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△84百万円は、セグメント間取引の消去93百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△119百万円及びその他調整額△58百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/12 9:15
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、不動産事業、物流事業、介護福祉事業及び海外子会社等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△66百万円は、セグメント間取引の消去57百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△119百万円及びその他調整額△4百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/12 9:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間においては、大規模な地震・台風の発生や記録的な豪雨など相次ぐ自然災害、および個人消費マインドに冷え込みが見られ、販売面で影響がありました。2018/11/12 9:15
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高48,477百万円(前年同期比96.1%)、売上総利益13,268百万円(前年同期比98.5%)、販売費及び一般管理費10,510百万円(前年同期比108.4%)、営業利益2,758百万円(前年同期比73.2%)、経常利益2,845百万円(前年同期比73.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,861百万円(前年同期比70.3%)となりました。
販売費及び一般管理費については、物流費の増加等により、前年同期を上回る結果となりましたが、今後、提携先倉庫を含めた物流センターの配置見直し、適正地出荷、物流管理システムの高度化に努めてまいります。