繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 2億7800万
- 2021年3月31日 -41.37%
- 1億6300万
個別
- 2020年3月31日
- 2億5400万
- 2021年3月31日 -47.24%
- 1億3400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/30 9:42
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 61百万円 109百万円 計 △107 △262 繰延税金資産の純額 254 134 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/30 9:42
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 72百万円 128百万円 計 △173 △340 繰延税金資産の純額 223 107 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/06/30 9:42
当連結会計年度における固定資産の残高は、22,007百万円(前連結会計年度22,129百万円)となり、122百万円減少いたしました。これは主に、投資有価証券330百万円の増加及び建物及び構築物(純額)307百万円、リース資産(純額)82百万円、繰延税金資産115百万円の減少によるものであります。
(流動負債) - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 当社グループにおきましては、ワクチン接種が開始されている一方で変異株の感染が流行するなど新型コロナウイルス感染症の拡大による不透明な状況が続くと予想されていますが、当社グループへの影響は限定的であり2022年3月期の財政状態及び経営成績に大きな影響はないと仮定して会計上の見積りを行っております。2021/06/30 9:42
なお、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化し、または想定以上に深刻化した場合は、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに影響を及ぼす可能性があります。