有価証券報告書-第47期(2022/04/01-2023/03/31)
(1)ガバナンス
(サステナビリティ方針)
当社グループは、経営理念と社員の行動規範である「創業の精神」「社訓」「四方よし」に基づき、地球環境への配慮と社会との共生に繋がる事業活動に取り組み、「当社グループの持続的な企業価値の向上」と「持続可能な社会の実現に向けた貢献」の両立を推進いたします。

[創業の精神]
我々は同志的結合をもって「つぶれないロマンのある会社」をつくり、社会に貢献できる会社作りをしよう
[社訓]
●我々は全員が家族である
苦楽を共にする心をもって仕事にはげみ、お互いの立場を理解し、力を合わせて会社と共に栄えよう。
●顧客に信頼されよう
会社の信用は社員一人一人がつくるものである。顧客の身になって、仕事は早く正しく親切にやろう。
●仕事は自ら創り周囲を引きまわそう
ドウシシャには傍観者は不要である。言動に責任をもち、常に勇気ある実行者となろう。
●資金の回転をよくして実益を収めよう
虚飾を避け、身の分限を守り、浪費を省いて不時の用に備えよう。
●心は豊かにし、健康は自らが守ろう
仕事と休息のけじめをつけ、明るく清潔な職場をみんなで創ろう。
[四方よしの精神]
1.売り手よし
(得意先、消費者)
2.買い手よし
(仕入先)
3.世間よし
(社会、株主)
4.働き手よし
(会社、社員、家族)
(サステナビリティ推進体制)
サステナビリティ推進体制として、代表取締役社長 兼 CEO 兼 COO 野村 正幸が委員長を務め、委員長により指名された執行役員以上のメンバーによって構成されたサステナビリティ推進委員会を設置しました。当委員会を中心として、サステナビリティを巡る課題及びリスクやコンプライアンスに係る課題への対応を協議・決定します。
また、取締役会はサステナビリティに関する取り組みの効果的な運用を監督する責任を負うものといたします。
「サステナビリティ推進体制」

(サステナビリティ方針)
当社グループは、経営理念と社員の行動規範である「創業の精神」「社訓」「四方よし」に基づき、地球環境への配慮と社会との共生に繋がる事業活動に取り組み、「当社グループの持続的な企業価値の向上」と「持続可能な社会の実現に向けた貢献」の両立を推進いたします。

[創業の精神]
我々は同志的結合をもって「つぶれないロマンのある会社」をつくり、社会に貢献できる会社作りをしよう
[社訓]
●我々は全員が家族である
苦楽を共にする心をもって仕事にはげみ、お互いの立場を理解し、力を合わせて会社と共に栄えよう。
●顧客に信頼されよう
会社の信用は社員一人一人がつくるものである。顧客の身になって、仕事は早く正しく親切にやろう。
●仕事は自ら創り周囲を引きまわそう
ドウシシャには傍観者は不要である。言動に責任をもち、常に勇気ある実行者となろう。
●資金の回転をよくして実益を収めよう
虚飾を避け、身の分限を守り、浪費を省いて不時の用に備えよう。
●心は豊かにし、健康は自らが守ろう
仕事と休息のけじめをつけ、明るく清潔な職場をみんなで創ろう。
[四方よしの精神]
1.売り手よし
(得意先、消費者)
2.買い手よし
(仕入先)
3.世間よし
(社会、株主)
4.働き手よし
(会社、社員、家族)
(サステナビリティ推進体制)
サステナビリティ推進体制として、代表取締役社長 兼 CEO 兼 COO 野村 正幸が委員長を務め、委員長により指名された執行役員以上のメンバーによって構成されたサステナビリティ推進委員会を設置しました。当委員会を中心として、サステナビリティを巡る課題及びリスクやコンプライアンスに係る課題への対応を協議・決定します。
また、取締役会はサステナビリティに関する取り組みの効果的な運用を監督する責任を負うものといたします。
「サステナビリティ推進体制」
