流動負債
連結
- 2013年5月31日
- 54億5594万
- 2014年5月31日 +13.45%
- 61億8992万
個別
- 2013年5月31日
- 27億1885万
- 2014年5月31日 +20.37%
- 32億7278万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2014/08/27 13:26
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 734,212千円 資産合計 985,314 流動負債 329,158 固定負債 101,516
重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #2 引当金の計上基準
- (追加情報)2014/08/27 13:26
当社が加入する複数事業主制度の「紙商厚生年金基金」は、平成24年12月開催の代議員会にて解散の方針を決議しております。当事業年度において同基金解散に伴い発生する損失の合理的な見積額の算定が可能となったことから、損益計算書の特別損失に厚生年金基金解散損失引当金繰入額44,040千円、貸借対照表の流動負債に厚生年金基金解散損失引当金44,040千円を計上しております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱ディプロを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額等と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/08/27 13:26
※ 企業結合時に、㈱ディプロに対して融資を実行し、工場施設等を取得しております。流動資産 734,212 千円 のれん 24,359 流動負債 △329,158 固定負債 △101,516
なお、株式の取得価額と融資の実行額は次のとおりであります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/08/27 13:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年5月31日) 当連結会計年度(平成26年5月31日) 固定資産-繰延税金資産 23,425 34,543 流動負債-その他 2,229 1,106 固定負債-繰延税金負債 481,975 466,255
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ロ.負債(前期比6億74百万円増の88億79百万円)2014/08/27 13:26
流動負債は、「支払手形及び買掛金」5億91百万円の増加等により、前期比7億33百万円増加の61億89百万円となりました。固定負債は、「長期借入金」50百万円の減少等により、前期比59百万円減少の26億89百万円となりました。
ハ.純資産(前期比2億41百万円増の116億99百万円) - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- (追加情報)2014/08/27 13:26
当社及び一部の連結子会社が加入する複数事業主制度の「紙商厚生年金基金」は、平成24年12月開催の代議員会にて解散の方針を決議しております。当連結会計年度において同基金解散に伴い発生する損失の合理的な見積額の算定が可能になったことから、連結損益計算書の特別損失に厚生年金基金解散損失引当金繰入額58,879千円、連結貸借対照表の流動負債に厚生年金基金解散損失引当金58,879千円を計上しております。