退職給付に係る負債
連結
- 2014年5月31日
- 9214万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/08/27 13:26
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年5月31日) 当連結会計年度(平成26年5月31日) 退職給付引当金否認 32,485 - 退職給付に係る負債否認 - 33,703 役員退職慰労引当金否認 48,490 55,011
- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた373,285千円は、「建設仮勘定」67,509千円、「その他」305,775千円として組み替えております。2014/08/27 13:26
前連結会計年度において表示していた「退職給付引当金」は、「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日)の適用に伴い、当連結会計年度より「退職給付に係る負債」として表示しております。
(連結損益計算書) - #3 退職給付に係る会計処理の方法
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2014/08/27 13:26 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表2014/08/27 13:26
(3)退職給付費用及びその内訳項目の金額非積立型制度の退職給付債務 92,148 千円 退職給付に係る負債 92,148 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 92,148