- 7501
- 2026/10/07
- 時価
- 46億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-208.33倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.22-0.94倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.86%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
- ※2.商品期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が商品売上原価に含まれております。なお、以下の金額は戻入額と切下額を相殺した後のものです。2019/02/27 13:51
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/02/27 13:51 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「フィッシング事業」は、フィッシング用品の企画、開発、販売をしており、また「アウトドア事業」は、アウトドア衣料品及びアクセサリー類等の企画、開発、販売をしております。2019/02/27 13:51
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告している事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #4 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△245,493千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に管理部門等の一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額2,925,782千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものは、報告セグメントに帰属しない金融資産(現金及び預金、有価証券、投資有価証券)
2,576,944千円及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額の主なものは管理部門に係る償却額であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/27 13:51 - #5 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2019/02/27 13:51
① 資産の部 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法2019/02/27 13:51 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告している事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。2019/02/27 13:51 - #8 有価証券の評価基準及び評価方法
- (1) 時価のあるもの2019/02/27 13:51
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法による原価法により算定)
(2) 時価のないもの - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/02/27 13:51
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/02/27 13:51
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(1) 繰延税金資産 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2019/02/27 13:51
営業活動の結果得られた資金は2億70百万円(前年同期の得られた資金は1億82百万円)となりました。これは主に、税引前当期純利益50百万円、減価償却費76百万円、たな卸資産の減少22百万円、仕入債務の増加1億30百万円、退職給付引当金の増加12百万円などによる資金の増加の一方、未払消費税等の減少12百万円、貸倒引当金の減少3百万円、受取利息及び受取配当金2百万円などによる資金の減少によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #12 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2019/02/27 13:51
(4) 当該資産除去債務の金額の見積りの変更前事業年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 当事業年度(自 平成29年12月1日至 平成30年11月30日) 期首残高 19,381千円 26,316千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 3,572千円 5,083千円 見積りの変更による増加額 ― 3,467千円
当事業年度において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、直近の原状回復費用実績等の新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。 - #13 退職給付関係、財務諸表(連結)
- なお、平成3年6月より、従業員の退職金の一部について勤労者退職金共済機構の中小企業退職金共済制度に加入しております。2019/02/27 13:51
当該中小企業退職金共済制度から支払われる期末日現在の給付額を年金資産として扱っております。
退職給付債務、退職給付引当金及び退職給付費用の計上にあたっては簡便法を適用しており、退職給付債務の計算は、自己都合退職による期末要支給額とする方法によっております。 - #14 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成29年11月30日)2019/02/27 13:51
当事業年度(平成30年11月30日)貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (4) 有価証券及び投資有価証券 365,519 365,519 ― 資産計 2,962,220 2,962,220 ― (1) 支払手形 493,031 493,031 ―
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (4) 有価証券及び投資有価証券 357,532 357,532 ― 資産計 3,132,974 3,132,974 ― (1) 支払手形 580,246 580,246 ― - #15 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/02/27 13:51
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益ついては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 当事業年度(自 平成29年12月1日至 平成30年11月30日) 1株当たり純資産額 1,947円54銭 1,945円88銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △9円50銭 12円58銭
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は以下のとおりであります。