繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 3億8200万
- 2022年3月31日 -38.74%
- 2億3400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 9:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となっ前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 55百万円 53百万円 繰延税金負債合計 △277 △304 繰延税金資産(負債)の純額 △59 △10 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 9:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が177百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額163百万円を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 127百万円 127百万円 繰延税金負債合計 △491 △554 繰延税金資産(負債)の純額 205 67 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定資産の残高は110億22百万円となり、前連結会計年度末より2億77百万円増加いたしました。2022/06/30 9:54
増加の主な要因は、有形固定資産の「その他」の増加(4億14百万円)、減少の主な要因は、繰延税金資産の減少(1億47百万円)であります。
(流動負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/30 9:54
1.繰延税金資産(負債)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/30 9:54
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 382 234
繰延税金資産については、将来減算一時差異の回収可能性を検討した上で、その回収が不確実と考えられる部分に対して評価性引当額を計上しております。