- 7525
- 2026/10/09
- 時価
- 300億円
- PER 予
- 9.39倍
- 2010年以降
- 4.51-35.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.54-1.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.66%
- ROE 予
- 10.4%
- ROA 予
- 6.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 188億994万
- 2018年3月31日 +15.8%
- 217億8250万
個別
- 2017年3月31日
- 154億4265万
- 2018年3月31日 +17.53%
- 181億5051万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 9:06
(表示方法の変更)前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) (流動資産) ・繰延税金資産
前事業年度において、(固定資産)の繰延税金資産に独立掲記しておりました「貸倒引当金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 9:06
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (流動資産) ・繰延税金資産
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態2018/06/28 9:06
流動資産は、前連結会計年度末に比べて15.8%増加し217億82百万円となりました。これは、主に現金及び預金が2億7百万円、売上債権が23億9百万円、たな卸資産が2億37百万円、その他が1億95百万円それぞれ増加したことなどによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて2.5%増加し69億34百万円となりました。これは主に投資有価証券が2億67百万円増加し、一方で、有形固定資産が1億28百万円減少したことなどによるものです。