- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
| 利益 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| セグメント間取引消去 | 0 | △3 |
| 投資不動産に係る費用※ | △9 | △10 |
| 合計 | △9 | △14 |
※
投資不動産に係る費用は、主に報告セグメントに帰属しない費用であります。
2014/06/27 10:40- #2 固定資産の減価償却の方法
(3)投資その他の資産
投資不動産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)については定額法)を採用しております。
2014/06/27 10:40- #3 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 投資有価証券 | 211 | 216 |
| 投資不動産 | 799 | 751 |
| 計 | 1,956 | 1,896 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2014/06/27 10:40- #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は162百万円(前年同期は406百万円の支出)となりました。これは主に投資不動産の賃貸による収入が149百万円あった一方で、有形固定資産の取得による支出が148百万円、無形固定資産の取得による支出が147百万円あったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/06/27 10:40- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資不動産売却益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた474百万円は、「投資不動産売却益」△2百万円、「その他」477百万円として組み替えております。
2014/06/27 10:40- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動の結果得られた資金は5,999百万円となりました。これは、主に売上債権の増加が10,445百万円あった一方で、たな卸資産の減少が9,089百万円、仕入債務の増加が4,604百万円、税金等調整前当期純利益が3,886百万円あったこと等によるものです。
投資活動の結果使用した資金は162百万円となりました。これは、主に投資不動産の賃貸による収入が149百万円あった一方で、有形固定資産の取得による支出が148百万円、無形固定資産の取得による支出が147百万円あったこと等によるものであります。
財務活動の結果使用した資金は5,382百万円となりました。これは、主に短期借入金の純減少額が4,726百万円あったこと等によるものであります。
2014/06/27 10:40- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
ハ.投資その他の資産
投資不動産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法を採用しております。
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