有価証券報告書-第77期(2023/04/01-2024/03/31)
株主各位への利益配分につきましては、継続的な利益還元を基本とした上で、業績に応じ積極的に利益還元を行うよう業績連動型の配当方式を採用し、配当性向を重視して決定しております。配当額は、連結配当性向 40%またはDOE(株主資本配当率)2.5%のいずれか高い方を目安として決定していく方針であります。
内部留保に関しては、「成長投資機会の追求」・「業務インフラ投資」・「人的資本(人財)投資」・「バランスシート(BS)圧縮」の4領域において、持続的成長に向けた効率的かつ効果的な資本資源配分に努め、中長期にわたる企業価値の向上を目指してまいります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、1株当たり52円の配当(うち中間配当25円)を実施することを決定いたしました。
なお、当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる」旨を定款に定めております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
内部留保に関しては、「成長投資機会の追求」・「業務インフラ投資」・「人的資本(人財)投資」・「バランスシート(BS)圧縮」の4領域において、持続的成長に向けた効率的かつ効果的な資本資源配分に努め、中長期にわたる企業価値の向上を目指してまいります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、1株当たり52円の配当(うち中間配当25円)を実施することを決定いたしました。
なお、当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる」旨を定款に定めております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たりの配当額 (円) |
| 2023年10月31日 | 653 | 25 |
| 取締役会決議 | ||
| 2024年6月26日 | 706 | 27 |
| 株主総会決議 |