ハピネット(7552)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビデオゲーム事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2200万
- 2014年6月30日
- -1億1400万
- 2015年6月30日
- -5800万
- 2016年6月30日 -122.41%
- -1億2900万
- 2017年6月30日
- 6100万
- 2018年6月30日 +67.21%
- 1億200万
- 2019年6月30日 -82.35%
- 1800万
- 2020年6月30日 +999.99%
- 2億3600万
- 2021年6月30日 +8.47%
- 2億5600万
- 2022年6月30日 -37.5%
- 1億6000万
- 2023年6月30日 +171.88%
- 4億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビデオゲーム事業
ビデオゲーム事業につきましては、「Nintendo Switch」や「PlayStation5」のハードの売上が好調に推移していることに加え、「ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム」や「ファイナルファンタジーXVI」などのヒット商品があったことにより、売上高、利益面ともに前年同期を大幅に上回りました。
この結果、売上高は211億8千1百万円(前年同期比64.7%増)、セグメント利益は4億3千5百万円(同172.4%増)となりました。2023/08/09 9:47