ハピネット(7552)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビデオゲーム事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3400万
- 2014年9月30日
- -6100万
- 2015年9月30日
- -5000万
- 2016年9月30日
- -3600万
- 2017年9月30日
- 4億200万
- 2018年9月30日 -47.26%
- 2億1200万
- 2019年9月30日 -18.4%
- 1億7300万
- 2020年9月30日 +244.51%
- 5億9600万
- 2021年9月30日 -24.83%
- 4億4800万
- 2022年9月30日 +30.8%
- 5億8600万
- 2023年9月30日 +21.67%
- 7億1300万
- 2024年9月30日 -72.23%
- 1億9800万
- 2025年9月30日 +460.1%
- 11億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/11/10 15:52
当第2四半期連結会計期間において、持分法適用関連会社であった株式会社ブロッコリーの株式を追加取得し連結の範囲に含めたことにより、玩具事業・映像音楽事業・ビデオゲーム事業におけるのれんが合計で3,303百万円増加しております。
なお、のれんの金額は、当第2四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算出された金額であります。 - #2 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。2023/11/10 15:52
(玩具事業・映像音楽事業・ビデオゲーム事業)
当社は持分法適用会社であった株式会社ブロッコリーの株式を公開買付けにより追加取得し、同社は当社の連結子会社となりました。なお、2023年8月31日をみなし取得日としているため、当第2四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しており、四半期連結損益計算書に同社の業績は含まれておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビデオゲーム事業
ビデオゲーム事業につきましては、第1四半期において大きなヒット商品があったことに加え、第2四半期においても「Nintendo Switch」や「PlayStation5」のハードの売上が引き続き好調に推移したことや、「ピクミン4」などの商品が堅調に推移したことにより、売上高、利益面ともに前年同期を上回りました。
この結果、売上高は389億8千6百万円(前年同期比20.8%増)、セグメント利益は7億1千3百万円(同21.7%増)となりました。2023/11/10 15:52