ハピネット(7552)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビデオゲーム事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億5100万
- 2014年12月31日 +21.65%
- 4億2700万
- 2015年12月31日 -94.61%
- 2300万
- 2016年12月31日 +982.61%
- 2億4900万
- 2017年12月31日 +379.52%
- 11億9400万
- 2018年12月31日 -11.98%
- 10億5100万
- 2019年12月31日 -29.31%
- 7億4300万
- 2020年12月31日 +78.47%
- 13億2600万
- 2021年12月31日 +3.77%
- 13億7600万
- 2022年12月31日 +4.14%
- 14億3300万
- 2023年12月31日 +8.58%
- 15億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 了していなかったため、のれんの金額は暫定的に算出された金額でありましたが、当第3四半期連結会計期間に取2024/02/08 15:20
得原価の配分が完了し、暫定的な会計処理が確定したため、玩具事業・映像音楽事業・ビデオゲーム事業において、のれんの金額を修正しております。
詳細につきましては、「注記事項(企業結合等関係)」をご参照ください。 - #2 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。2024/02/08 15:20
(玩具事業・映像音楽事業・ビデオゲーム事業)
当社は持分法適用関連会社であった株式会社ブロッコリーの株式を公開買付けにより追加取得し、同社は当社の連結子会社となりました。なお、同社のみなし取得日を2023年8月31日としているため、第2四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結し、当第3四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビデオゲーム事業
ビデオゲーム事業につきましては、「Nintendo Switch」や「PlayStation5」のハードの売上が引き続き好調に推移したことに加え、ソフトで「スーパーマリオブラザーズ ワンダー」などのヒット商品があったことにより、売上高、利益面ともに前年同期を上回りました。
この結果、売上高は773億4千7百万円(前年同期比12.0%増)、セグメント利益は15億5千6百万円(同8.5%増)となりました。2024/02/08 15:20