売上高
連結
- 2013年3月31日
- 1767億5700万
- 2014年3月31日 +17.03%
- 2068億6700万
個別
- 2013年3月31日
- 958億8500万
- 2014年3月31日 +6.03%
- 1016億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「アミューズメント事業」は、玩具自動販売機の運営及びアミューズメント施設用商品等の販売をしております。2014/06/23 14:29
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
株式会社グラモラックス
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2014/06/23 14:29 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2014/06/23 14:29
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アマゾン・ドットコム インターナショナル セールス インク 32,022 玩具事業、映像音楽事業、ビデオゲーム事業 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/06/23 14:29
(概算額の算定方法)売上高 4,584百万円 経常利益 1 当期純利益 0
概算額の算定については、トイズユニオン株式会社の平成25年4月1日から平成25年6月30日までの売上高及び損益の数値を基礎として算出しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。2014/06/23 14:29 - #6 対処すべき課題(連結)
- 対処すべき課題】
当社グループの関連業界におきましては、引き続き厳しい市場環境で推移するとの予測のもと、各事業において更なる市場シェア拡大を目指すとともに、新たなエンタテインメントビジネスに積極的に挑戦し、更なる成長・発展を目指してまいります。
玩具事業につきましては、バンダイをはじめとしたメーカー各社様と積極的な取組みを行うとともに、利益率の高い自社オリジナル商材の展開を図ってまいります。映像音楽事業におきましては、自社幹事での大型作品の獲得やビデオグラム化権の取得を積極的に増やし、コンテンツメーカーとして売上高ならびに機能の拡大を図ってまいります。ビデオゲーム事業につきましては、メーカー各社様との戦略的なパートナーシップの構築を図り、ゲーム市場において更なるシェア拡大を図るとともに、ゲームソフトメーカーの機能を備えヒットの生み出せる体制構築を目指してまいります。アミューズメント事業に関しましては、IT化やイベントへの積極的な参加などによるビジネスモデルの創造により、新たな販売チャネルの開発を積極的に推進し、事業規模の拡大を図ってまいります。2014/06/23 14:29 - #7 業績等の概要
- 当社グループの属するエンタテインメント業界におきましては、少子化や消費者ニーズの多様化、ソフト配信やソーシャルゲームの影響によるパッケージ市場の低迷等、依然厳しい状況で推移しております。2014/06/23 14:29
このような状況の中、当社グループの業績につきましては、平成25年7月16日付でビデオゲーム商材の卸売業を営むトイズユニオン株式会社の株式を取得し子会社化したことにより、売上高は前期を大幅に上回りました。また、利益面に関しましてもビデオゲーム事業で苦戦を強いられたものの、玩具事業及びアミューズメント事業におきまして、ヒット商材に恵まれ、好調に推移いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,068億6千7百万円(前期比17.0%増)、営業利益は38億8千8百万円(同30.8%増)、経常利益は39億1千7百万円(同27.1%増)、当期純利益は24億6千6百万円(同22.6%増)と大幅な増収増益となりました。 - #8 生産、受注及び販売の状況
- 2014/06/23 14:29
2.上記金額には、消費税等は含まれておりません。相手先 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 金額(百万円) 割合(%) 金額(百万円) 割合(%)
3.前連結会計年度は、外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、少子化や消費者ニーズの多様化、ソフト配信やソーシャルゲームの影響によるパッケージ市場の低迷等、依然厳しい状況で推移しております。2014/06/23 14:29
このような状況の中、当社グループの業績につきましては、平成25年7月16日付でビデオゲーム商材の卸売業を営むトイズユニオン株式会社の株式を取得し子会社化したことにより、売上高は前期を大幅に上回りました。また、利益面に関してもビデオゲーム事業で苦戦を強いられたものの、玩具事業及びアミューズメント事業におきましてヒット商材に恵まれ、好調に推移いたしました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/06/23 14:29
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 32,271 百万円 42,702 百万円 仕入高 153 143