有価証券報告書-第46期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 トイズユニオン株式会社
事業の内容 ビデオゲームハード・ソフト等の販売
(2) 企業結合を行った主な理由
ビデオゲーム商材の中間流通業の大手であるトイズユニオン株式会社の株式を取得(子会社化)すること により、当社グループの事業拡大及び子会社化による高いシナジー効果の発揮を目指し、更なる成長・発展を目指すとともに、経営基盤の拡充を図るためであります。
(3) 企業結合日
平成25年7月16日
(4) 企業結合の法的形式
現金による株式の取得
(5) 結合後企業の名称
企業結合後の名称の変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年7月1日をみなし取得日としているため、平成25年7月1日から平成26年3月31日までの業績を含めております。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
4.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 負ののれん発生益の金額 409百万円
(2) 発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
(概算額の算定方法)
概算額の算定については、トイズユニオン株式会社の平成25年4月1日から平成25年6月30日までの売上高及び損益の数値を基礎として算出しております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 トイズユニオン株式会社
事業の内容 ビデオゲームハード・ソフト等の販売
(2) 企業結合を行った主な理由
ビデオゲーム商材の中間流通業の大手であるトイズユニオン株式会社の株式を取得(子会社化)すること により、当社グループの事業拡大及び子会社化による高いシナジー効果の発揮を目指し、更なる成長・発展を目指すとともに、経営基盤の拡充を図るためであります。
(3) 企業結合日
平成25年7月16日
(4) 企業結合の法的形式
現金による株式の取得
(5) 結合後企業の名称
企業結合後の名称の変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年7月1日をみなし取得日としているため、平成25年7月1日から平成26年3月31日までの業績を含めております。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 1,850百万円 |
| 取得原価 | 1,850 |
4.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 負ののれん発生益の金額 409百万円
(2) 発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 4,870百万円 |
| 固定資産 | 1,112 |
| 資産合計 | 5,982 |
| 流動負債 | 3,404 |
| 固定負債 | 319 |
| 負債合計 | 3,723 |
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
| 売上高 | 4,584百万円 |
| 経常利益 | 1 |
| 当期純利益 | 0 |
(概算額の算定方法)
概算額の算定については、トイズユニオン株式会社の平成25年4月1日から平成25年6月30日までの売上高及び損益の数値を基礎として算出しております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。