有価証券報告書-第46期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
当社グループの関連業界におきましては、引き続き厳しい市場環境で推移するとの予測のもと、各事業において更なる市場シェア拡大を目指すとともに、新たなエンタテインメントビジネスに積極的に挑戦し、更なる成長・発展を目指してまいります。
玩具事業につきましては、バンダイをはじめとしたメーカー各社様と積極的な取組みを行うとともに、利益率の高い自社オリジナル商材の展開を図ってまいります。映像音楽事業におきましては、自社幹事での大型作品の獲得やビデオグラム化権の取得を積極的に増やし、コンテンツメーカーとして売上高ならびに機能の拡大を図ってまいります。ビデオゲーム事業につきましては、メーカー各社様との戦略的なパートナーシップの構築を図り、ゲーム市場において更なるシェア拡大を図るとともに、ゲームソフトメーカーの機能を備えヒットの生み出せる体制構築を目指してまいります。アミューズメント事業に関しましては、IT化やイベントへの積極的な参加などによるビジネスモデルの創造により、新たな販売チャネルの開発を積極的に推進し、事業規模の拡大を図ってまいります。
玩具事業につきましては、バンダイをはじめとしたメーカー各社様と積極的な取組みを行うとともに、利益率の高い自社オリジナル商材の展開を図ってまいります。映像音楽事業におきましては、自社幹事での大型作品の獲得やビデオグラム化権の取得を積極的に増やし、コンテンツメーカーとして売上高ならびに機能の拡大を図ってまいります。ビデオゲーム事業につきましては、メーカー各社様との戦略的なパートナーシップの構築を図り、ゲーム市場において更なるシェア拡大を図るとともに、ゲームソフトメーカーの機能を備えヒットの生み出せる体制構築を目指してまいります。アミューズメント事業に関しましては、IT化やイベントへの積極的な参加などによるビジネスモデルの創造により、新たな販売チャネルの開発を積極的に推進し、事業規模の拡大を図ってまいります。