営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 16億500万
- 2020年9月30日 +21.37%
- 19億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△627百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△627百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2020/11/13 9:48
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 9:48
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における当社グループの関連業界におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、外出自粛や当社グループの取引先である商業施設の休業・営業時間短縮、商品の発売延期やイベント開催の中止などが発生いたしました。緊急事態宣言の解除後、市場環境は段階的に回復しているものの、依然厳しい状況で推移しております。その一方で、巣ごもりにより需要が高まった商品もありました。2020/11/13 9:48
このような状況の中、当社グループの経営成績につきましては、売上高はビデオゲーム事業が好調に推移したことや、玩具事業で2019年11月に模型玩具卸売事業に参入したことにより、前年同期を上回りました。営業利益、経常利益につきましても、適正在庫の維持により在庫の評価損失が減少したことや、販売費及び一般管理費の抑制により、前年同期を上回りました。なお、新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴う特例措置を受け、助成金収入を営業外収益に計上しております。
また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に特別損失としてハピネット設立50周年記念費用の計上があったことにより、大幅な増益となりました。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (9)最近事業年度における業績の動向2020/11/13 9:48
4.株式取得の時期2017年9月期 2018年9月期 2019年9月期 売上高 983百万円 1,613百万円 963百万円 営業利益 19百万円 30百万円 17百万円 経常利益 10百万円 18百万円 8百万円
2020年10月1日