その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 15億6800万
- 2021年3月31日 +81.38%
- 28億4400万
個別
- 2020年3月31日
- 13億4300万
- 2021年3月31日 +78.78%
- 24億100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/06/25 9:46
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 税効果額 19 △566 その他有価証券評価差額金 △39 1,275 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 9:46
(注)評価性引当額に重要な変動はありません。前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △586 △1,052 繰延ヘッジ損益 △0 △3 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/25 9:46
(注)1.評価性引当額が97百万円増加しております。この増加の主な内容は、子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額64百万円を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 配当に係る留保利益 △8百万円 △8百万円 その他有価証券評価差額金 △711 △1,278 その他 △51 △49
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ94億8百万円増加し、419億8千4百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加69億9百万円及び未払金の増加20億6千1百万円によるものであります。2021/06/25 9:46
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ27億9千4百万円増加し、409億7千3百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益計上による利益剰余金の増加25億9千1百万円、その他有価証券評価差額金の増加12億7千6百万円及び剰余金の配当による利益剰余金の減少12億1千1百万円によるものであります。
セグメントごとの資産は次のとおりであります。