固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 29億9607万
- 2020年3月31日 -1.38%
- 29億5460万
個別
- 2019年3月31日
- 27億7537万
- 2020年3月31日 -0.41%
- 27億6401万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/06/29 9:57
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~38年
機械及び装置 10年~17年
工具、器具及び備品 3年~20年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。2020/06/29 9:57 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/29 9:57 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/29 9:57
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、収益性が低下した資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(6,779千円)を減損損失として特別損失に計上しております。減損損失を認識した資産は以下のとおりであります。2020/06/29 9:57
資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しております。使用価値は、主として将来キャッシュ・フローが見込まれないため零として評価しております。会社名(所在地) 用途 種類 減損損失(千円) 萬世電機香港有限公司(香港) 販売設備及び商品倉庫 有形固定資産「その他」 1,202 万世電機貿易(上海)有限公司(上海) 販売設備及び商品倉庫 有形固定資産「その他」 5,577 合計 6,779
なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 9:57
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 △96,405 △72,306 固定資産圧縮積立金 △325,592 △310,920 資産除去債務に対応する除去費用 △14,503 △14,075
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 9:57
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 △96,405 △72,306 固定資産圧縮積立金 △325,592 △310,920 特別償却準備金 △69,030 △46,020
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は186億25百万円(前連結会計年度末比13億11百万円減)となりました。2020/06/29 9:57
流動資産は156億70百万円(同比12億69百万円減)となりました。これは主に受取手形及び売掛金の減少11億99百万円、電子記録債権の減少1億41百万円、現金及び預金の増加1億63百万円などによるものです。固定資産は29億54百万円(同比41百万円減)となりました。これは主に有形固定資産の減少1億16百万円、投資その他の資産の減少1億15百万円、無形固定資産の増加1億90百万円によるものです。
② 負債 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/29 9:57
① 有形固定資産
定額法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/06/29 9:57
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2020/06/29 9:57
定額法を採用しております。