3420 ケー・エフ・シー

3420
2026/06/19
時価
111億円
PER 予
10.28倍
2010年以降
赤字-26.41倍
(2010-2026年)
PBR
0.5倍
2010年以降
0.4-3.79倍
(2010-2026年)
配当 予
4.64%
ROE 予
4.87%
ROA 予
3.6%
資料
Link
CSV,JSON

ケー・エフ・シー(3420)の経常利益又は経常損失(△) - ファスナーの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
1億876万
2013年6月30日
-9520万
2013年9月30日
4570万
2013年12月31日 +374.19%
2億1673万
2014年3月31日 +115.74%
4億6758万
2014年6月30日 -90.67%
4364万
2014年9月30日 +466.87%
2億4741万
2014年12月31日 +147.42%
6億1216万
2015年3月31日 +49%
9億1214万
2015年6月30日 -60.97%
3億5598万
2015年9月30日 +84.41%
6億5648万
2015年12月31日 +66.51%
10億9310万
2016年3月31日 +36.31%
14億9005万
2016年6月30日 -79.93%
2億9901万
2016年9月30日 +84.19%
5億5075万
2016年12月31日 +64.81%
9億770万
2017年3月31日 +52.52%
13億8439万
2017年6月30日 -93.12%
9520万
2017年9月30日 +349.2%
4億2764万
2017年12月31日 +69.6%
7億2526万
2018年3月31日 +48.51%
10億7710万
2018年6月30日 -83.57%
1億7697万
2018年9月30日 +158.22%
4億5698万
2018年12月31日 +82.93%
8億3596万
2019年3月31日 +81.04%
15億1345万
2019年6月30日 -83.95%
2億4283万
2019年9月30日 +151.6%
6億1096万
2019年12月31日 +55.52%
9億5019万
2020年3月31日 +59.88%
15億1915万
2020年6月30日 -85.22%
2億2447万
2020年9月30日 +124.76%
5億451万
2020年12月31日 +90.96%
9億6344万
2021年3月31日 +61.01%
15億5127万
2021年6月30日 -83.58%
2億5464万
2021年9月30日 +116.23%
5億5061万
2021年12月31日 +62.34%
8億9385万
2022年3月31日 +46.96%
13億1365万
2022年6月30日 -94.34%
7440万
2022年9月30日 +126.83%
1億6877万
2022年12月31日 +122.43%
3億7540万
2023年3月31日 +57%
5億8937万
2023年6月30日 -92.38%
4490万
2023年9月30日 +381.99%
2億1641万
2023年12月31日 +88.64%
4億825万
2024年3月31日 +76.75%
7億2160万
2024年9月30日 -83.18%
1億2135万
2025年3月31日 +481.03%
7億513万
2025年9月30日 -83.31%
1億1769万
2026年3月31日 +385.87%
5億7183万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と一致しております。
2.資産についてのセグメント情報は、経営者が経営の意思決定上当該情報を各セグメントに配分していないことから開示しておりません。
2026/06/18 13:35
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結財務諸表の経常利益と一致しております。
2.資産についてのセグメント情報は、経営者が経営の意思決定上当該情報を各セグメントに配分していないことから開示しておりません。2026/06/18 13:35
#3 会計方針に関する事項(連結)
イ 商品の販売
ファスナー事業においては、主に「あと施工アンカー」に係る建設資材の販売を行っており、土木資材事業においては、主にトンネル掘削資材の販売並びにトンネル支保材の販売を行っており、建設事業においては、トンネル内装・リニューアル工事等に付随する建設資材の販売を行っております。ファスナー事業、土木資材事業及び建設事業における商品の販売における主な履行義務は、いずれも国内の顧客に対して、これらの商品を引き渡す義務であり、顧客との契約に基づき商品を引き渡した時点で商品の支配が顧客に移転していると判断していることから、商品を引き渡した時点で収益を認識しております。
なお、商品の国内販売において、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、重要性等に関する代替的な取扱いを適用し、出荷時に収益を認識しております。
2026/06/18 13:35
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
ファスナー土木資材建設合計
一時点で移転される財2,405,7937,307,3261,093,06710,806,187
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
ファスナー土木資材建設合計
一時点で移転される財2,370,8546,612,656975,3209,958,832
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/18 13:35
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、日本国内では主要地域に営業拠点を設置し、建設資材の販売・設計・施工及び遮水シート、防水シートの輸入販売・設計・施工等を行っております。
したがって、経済的特徴が類似している事業を集約した「ファスナー事業」、「土木資材事業」、「建設事業」の3区分を報告セグメントとしております。
ファスナー事業:主に「あと施工アンカー」に係る建設資材の販売を行っております。
2026/06/18 13:35
#6 従業員の状況(連結)
① 連結会社の状況
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
ファスナー107
土木資材42
(注)1.従業員数は就業人員数を記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
2026/06/18 13:35
#7 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
271,360244,992
名工建設株式会社125,500125,500(保有目的)収益力の向上、技術・開発力の強化(保有効果)主として、ファスナー事業で継続的な取引があり、収益力の向上や技術・開発力の強化に努めております。(注)1
217,617162,648
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
73,56874,936
株式会社ノザワ56,50056,500(保有目的)収益力の向上(保有効果)主として、ファスナー事業で継続的な取引があり、収益力の向上一定の効果は認められます。(注)1
69,38247,742
(注)1.定量的な保有効果の記載が困難であり、2026年6月12日開催の取締役会において個別銘柄ごとにリターンと
リスク及び保有方針を検証し、当事業年度末日基準において、保有する意義があるものと判断しておりま
2026/06/18 13:35
#8 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1994年4月当社入社
2010年4月ファスナー事業部名古屋ファスナー部長
2015年4月営業企画部部長
2018年4月ファスナー事業部副事業部長
2020年4月執行役員ファスナー事業部副事業部長
2023年4月執行役員ファスナー事業部長
2023年6月取締役兼執行役員ファスナー事業部長
2025年4月代表取締役社長兼執行役員社長(現任)
2026/06/18 13:35
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
利益配分の基本方針に従い、安定的な配当を継続するとともに、企業価値の増大による利益還元及び当社グループとして持続的成長の実現を行うため、自己資本を基盤とした財務体質の強化が必要と認識しております。長期的には、2031年3月期に売上高300億円、経常利益21億円を目標としております。この目標を達成するため、中期経営計画〈2025年3月期-2027年3月期〉において、2026年3月期については、売上高265億円、経常利益15億50百万円、配当性向40%、2027年3月期については、売上高270億円、経常利益16億円、配当性向40%を目標とする経営指標としております。毎期上記目標以上を達成できるよう企業努力を行ってまいります。
(6) 対処すべき課題
2026/06/18 13:35
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の売上高は、土木資材事業におけるロックボルトの売り上げの減少があったことなどにより、255億48百万円(前年同期比2.0%減)で、その内訳は、商品売上高が99億58百万円(前年同期比7.8%減)、完成工事高は155億89百万円(前年同期比2.1%増)となりました。また、当連結会計年度の受注工事高は145億6百万円(前年同期比2.0%減)となり、当連結会計年度末の手持工事高は80億4百万円(前年同期比11.9%減)となりました。
② 営業利益、経常利益の状況
収益面につきましては、ロックボルトの売り上げ減少に伴う運搬発送費の減少や人件費の減少があったものの売上高の減少の影響などにより、営業利益10億80百万円(前年同期比20.5%減)、経常利益11億74百万円(前年同期比19.5%減)となりました。
2026/06/18 13:35
#11 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
※印は取締役を兼務しております。
役名氏名職名
執行役員菅原 崇秀総務部長
執行役員瀬野 光陽ファスナー事業部長
執行役員清水 達也建設事業部長
2026/06/18 13:35
#12 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
商品売上高
土木資材事業ファスナー事業その他合計
外部顧客への売上高6,612,6562,370,854975,3209,958,832
(単位:千円)
2026/06/18 13:35
#13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 商品の販売
ファスナー事業においては、主に「あと施工アンカー」に係る建設資材の販売を行っており、土木資材事業においては、主にトンネル掘削資材の販売並びにトンネル支保材の販売を行っており、建設事業においては、トンネル内装・リニューアル工事等に付随する建設資材の販売を行っております。ファスナー事業、土木資材事業及び建設事業における商品の販売における主な履行義務は、いずれも国内の顧客に対して、これらの商品を引き渡す義務であり、顧客との契約に基づき商品を引き渡した時点で商品の支配が顧客に移転していると判断していることから、商品を引き渡した時点で収益を認識しております。
なお、商品の国内販売において、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、重要性等に関する代替的な取扱いを適用し、出荷時に収益を認識しております。
2026/06/18 13:35

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。