3420 ケー・エフ・シー

3420
2026/09/10
時価
115億円
PER 予
10.64倍
2010年以降
赤字-26.41倍
(2010-2026年)
PBR
0.52倍
2010年以降
0.4-3.79倍
(2010-2026年)
配当 予
4.48%
ROE 予
4.88%
ROA 予
3.85%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第55期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
234億4518万
2019年3月31日 +1.42%
237億7721万

個別

2018年3月31日
221億9155万
2019年3月31日 +1.69%
225億6632万

有報情報

#1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2019/06/24 11:35
#2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/24 11:35
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
建設事業 :主にトンネル内装・リニューアル工事を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/06/24 11:35
#4 セグメント表の脚注(連結)
(注)資産についてのセグメント情報は、経営者が経営の意思決定上当該情報を各セグメントに配分していないことから開示しておりません。
2019/06/24 11:35
#5 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
2019/06/24 11:35
#6 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2019/06/24 11:35
#7 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~50年
機械及び装置 2年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2019/06/24 11:35
#8 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2019/06/24 11:35
#9 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
工具、器具及び備品420
リース資産252-
672196
2019/06/24 11:35
#10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。2019/06/24 11:35
#11 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/24 11:35
#12 引当金の計上基準
倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち、当事業年度に負担すべき額を計上しております。
(3)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
①退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
②数理計算上の差異の費用処理方法
各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(11年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。2019/06/24 11:35
#13 担保に供している資産の注記(連結)
※1.担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2019/06/24 11:35
#14 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/06/24 11:35
#15 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/24 11:35
#16 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/06/24 11:35
#17 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2018年3月31日)当事業年度(2019年3月31日)
繰延税金資産
役員退職慰労引当金1,175千円1,175千円
繰延税金負債合計△357,073△286,772
繰延税金資産(負債)の純額△260,595△192,430
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2019/06/24 11:35
#18 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
繰延税金資産
賞与引当金59,293千円46,998千円
繰延税金負債
退職給付に係る資産△49,849△45,167
その他有価証券評価差額金△328,874△254,349
繰延税金負債合計△378,724△299,516
繰延税金資産(負債)の純額△274,195△195,289
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2019/06/24 11:35
#19 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社の得意とする環境対策工事において大型元請物件を受注したものの、構造物補修工事においては自然災害の影響を受け、また、道路関連設備工事においては本体工事の遅れが影響したことなどにより工事の発注や進捗が遅延した結果、売上高は84億54百万円(前年同期比18.4%減)となりました。
財政状態につきましては、当連結会計年度末の総資産は237億77百万円と前連結会計年度末に比べ、3億32百万円増加しました。これは主として現金及び預金が18億6百万円増加したためであります。負債は95億61百万円と前連結会計年度末に比べ6億68百万円減少しました。これは主として、支払手形の減少によるものであります。なお、純資産は142億15百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ3.5ポイント増加しております。
②キャッシュ・フローの状況
2019/06/24 11:35
#20 繰延資産の処理方法
資産の処理方法
社債発行費
社債の償還までの期間にわたり定額法により償却しております。2019/06/24 11:35
#21 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」96,478千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」357,073千円と相殺して、「固定負債」の「繰延税金負債」260,595千円として表示しており、変更前と比べて総資産が96,478千円減少しております。
2019/06/24 11:35
#22 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が104,528千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が7,083千円増加しており、「固定負債」の「繰延税金負債」が97,445千円減少しております。
2019/06/24 11:35
#23 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2019/06/24 11:35
#24 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
敷金残高のうち回収が最終的に見込めないと認められる金額は、資産除去債務の履行により全額減少したため、期末時点における残高はありません。
なお、移転等が予定されていないものについては、当該債務に関する資産の使用期間が明確でなく、資産除去債務を合理的に見積ることができないため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。
ロ 事業用定期借地権設定契約に基づく資産除去債務
2019/06/24 11:35
#25 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
職給付に係る会計処理の方法
イ 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
ロ 数理計算上の差異の費用処理方法
各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(11年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
ハ 未認識数理計算上の差異の未処理額の会計処理方法
税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2019/06/24 11:35
#26 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
当社及び国内連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、確定給付年金制度及び確定拠出年金制度を採用しております。
また、複数事業主制度の企業年金制度に加入しており、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算できないため、当基金への拠出額を退職給付費用として処理しております。
2.確定給付制度
2019/06/24 11:35
#27 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理し ております。
2019/06/24 11:35
#28 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
① 重要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
2019/06/24 11:35
#29 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 未成工事支出金
2019/06/24 11:35
#30 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具2年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/24 11:35
#31 重要な繰延資産の処理方法
要な繰延資産の処理方法
社債発行費
社債の償還までの期間にわたり定額法により償却しております。2019/06/24 11:35
#32 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
ロ デリバティブ
時価法
ハ たな卸資産
未成工事支出金
個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
商品、仕掛品及び原材料
主として移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/24 11:35
#33 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
1株当たり純資産1,794円77銭1,930円96銭
1株当たり当期純利益239円48銭212円34銭
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2019/06/24 11:35

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