有価証券報告書-第41期(平成29年1月21日-平成30年1月20日)
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、当社グループが判断したものです。
当社グループの経営課題は、以下の通りであります。
a.国内販売の売上増
当連結会計年度における当該経営課題は、引き続き最優先事項として踏襲してまいります。
b.違いのある高付加価値商品の開発
創業来の継続課題であり、次期42期においても玩具市場をターゲットに新たな挑戦を準備しております。
c.新規事業の柱を構築
当連結会計年度で確実となった乳児用育児用品において、当社グループの独自のポジションを確実にするため
の開発を行います。
d.海外市場への拡販
少子化に向かう日本市場に対し海外販売は有望な市場と見ています。子会社を連結した当連結会計年度を良い
機会ととらえ、未進出の国への販売代理店の開拓等を含め、中期を睨みPeopleブランド商品の普及活動に積極
的に取り組みます。
又、「Magna-Tiles」においては、米国代理店と協力し合い、類似品対策目的も含めこれまでにない新製品を
投入し、更なる成長を目指します。
当社グループの経営課題は、以下の通りであります。
a.国内販売の売上増
当連結会計年度における当該経営課題は、引き続き最優先事項として踏襲してまいります。
b.違いのある高付加価値商品の開発
創業来の継続課題であり、次期42期においても玩具市場をターゲットに新たな挑戦を準備しております。
c.新規事業の柱を構築
当連結会計年度で確実となった乳児用育児用品において、当社グループの独自のポジションを確実にするため
の開発を行います。
d.海外市場への拡販
少子化に向かう日本市場に対し海外販売は有望な市場と見ています。子会社を連結した当連結会計年度を良い
機会ととらえ、未進出の国への販売代理店の開拓等を含め、中期を睨みPeopleブランド商品の普及活動に積極
的に取り組みます。
又、「Magna-Tiles」においては、米国代理店と協力し合い、類似品対策目的も含めこれまでにない新製品を
投入し、更なる成長を目指します。