- #1 その他の参考情報(連結)
平成29年3月27日関東財務局長に提出
金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2(株主総会における議決権行使の結果)に基づく臨時報告書であります。
2018/03/26 15:08- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)2018/03/26 15:08 - #3 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
③ 会計監査の状況
会計監査人による会計監査は、有限責任監査法人トーマツと監査契約を締結し会社法及び金融商品取引法に基づく会計監査を受けております。当社の会計監査業務を執行した公認会計士は、片岡久依及び細野和寿の両氏です。会計監査に係わる補助者は、公認会計士等9名であります。
④ 取締役の定数
2018/03/26 15:08- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
| 品目 | 金額(千円) |
| システムソリューション | 1,448,744 |
| PLDソリューション | 500,486 |
| メモリソリューション | 771,295 |
| アナログソリューション | 712,693 |
| 合計 | 3,433,220 |
2018/03/26 15:08 - #5 事業等のリスク
(A)特定仕入先への依存
当社グループの主要な取引先はザイリンクス社およびマイクロンテクノロジー社であり、当連結会計年度においてその商品の売上高は、それぞれ連結売上高の約35%、約22%を占めます。現在、ザイリンクス社およびマイクロンテクノロジー社との取引関係は安定的に推移しておりますが、仕入先の代理店政策の変更や再編等により取引関係の継続が困難となった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(B)仕入先再編等による影響
2018/03/26 15:08- #6 他勘定振替高の内訳
- 勘定振替高
前事業年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
他勘定振替高は、商品を広告宣伝費その他に振替えた額であります。
当事業年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
他勘定振替高は、商品を広告宣伝費その他に振替えた額であります。2018/03/26 15:08 - #7 商品加工原価に関する注記
※1.仕入商品のプログラミング加工、検査、選別等の作業に係る費用であり、その内訳は次のとおりであります。
2018/03/26 15:08- #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(平成29年12月31日) | 提出日現在発行数(株)(平成30年3月26日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 11,849,899 | 11,849,899 | 東京証券取引所 市場第二部 | 単元株式数(100株) |
| 計 | 11,849,899 | 11,849,899 | - | - |
2018/03/26 15:08- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 財政状態
当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度に比べ16億8千万円増加し、171億8千万円となりました。このうち、流動資産が16億9千万円増加し167億2千9百万円、固定資産が1千万円減少し4億5千万円となりました。流動資産の増加は主として現金及び預金、未収消費税等などが減少した一方で、未収入金、商品などが増加したこと等によるものです。また、固定資産の減少は、主としてソフトウェアが減少したこと等によるものです。
当連結会計年度の負債合計は、前連結会計年度に比べ10億7千4百万円増加し、76億7千9百万円となりました。これは主として短期借入金が増加したこと等によるものです。
2018/03/26 15:08- #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
2018/03/26 15:08- #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(注)取引条件及び取引条件の決定方法等
商品の販売については、市場価格と一般的な取引条件を勘案して決定しております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
2018/03/26 15:08