流動負債
連結
- 2014年1月20日
- 51億5160万
- 2015年1月20日 +44.54%
- 74億4611万
個別
- 2014年1月20日
- 43億8178万
- 2015年1月20日 +45.95%
- 63億9520万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/04/20 9:59
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳第34期(平成26年1月20日) 第35期(平成27年1月20日) 固定資産―繰延税金資産 4,577 ― 流動負債―繰延税金負債 ― 32,126 固定負債―繰延税金負債 ― 17,650
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/04/20 9:59
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年1月20日) 当連結会計年度(平成27年1月20日) 固定資産―繰延税金資産 10,283 914 流動負債―繰延税金負債 △47 △17,144 固定負債―繰延税金負債 △352 △57,199
- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2015/04/20 9:59
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」および「固定負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた139,161千円は、「繰延税金負債」47千円、「その他」139,114千円として組み替えており、「固定負債」の「その他」に表示していた23,750千円は、「繰延税金負債」352千円、「その他」23,398千円として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2015/04/20 9:59
流動負債は、前連結会計年度末に比べて、2,294,513千円増加し、7,446,117千円となりました。主な要因は、前連結会計年度において取引銀行3行とシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結し運転資金を長期借入金から短期借入金へと移行させたことにより短期借入金が2,398,548千円(前連結会計年度末と比べ1,583,897千円増)となったこと等によるものです。
固定負債は、前連結会計年度末に比べて、911,703千円減少し、1,572,229千円となりました。主な要因は、運転資金を長期借入金から短期借入金へ移行させたことにより長期借入金が1,366,763千円(前連結会計年度末と比べ957,569千円減)となったこと等によるものです。