固定資産
連結
- 2013年11月30日
- 71億9417万
- 2014年11月30日 -1.82%
- 70億6354万
個別
- 2013年11月30日
- 71億442万
- 2014年11月30日 -2.92%
- 68億9691万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額59,158千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る減価償却費であります。2015/02/25 10:14
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額101,636千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る設備投資額です。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険の代理店業を行っております。
2.(1)セグメント利益の調整額△932,250千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。
(2)セグメント資産の調整額12,523,704千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額63,187千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,141千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る設備投資額です。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/25 10:14 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは市場性のある有価証券を保有しておりますが、株式相場の大幅な下落が続き時価が取得原価に比べて著しく下落して回復の可能性が認められない場合は、保有有価証券の減損処理を行うため当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。2015/02/25 10:14
(7) 固定資産の減損及びたな卸資産の評価損のリスク
「固定資産の減損に係る会計基準」により、当社グループが保有する固定資産の帳簿価額を減額しなければならない可能性があります。また、滞留在庫の発生や販売価格の大幅な下落により、たな卸資産の評価損が発生する可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産…定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~47年
構築物 10~20年
貸与資産 6~16年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/02/25 10:14 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2015/02/25 10:14前連結会計年度
(自 平成24年12月1日
至 平成25年11月30日)当連結会計年度
(自 平成25年12月1日
至 平成26年11月30日)建物及び構築物 209千円 -千円 機械装置及び運搬具 158 1,487 工具、器具及び備品 - 27 土地 - 10,235 計 368 11,749 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/02/25 10:14前連結会計年度
(自 平成24年12月1日
至 平成25年11月30日)当連結会計年度
(自 平成25年12月1日
至 平成26年11月30日)機材センター改築による除却費用 2,691千円 建物及び構築物 9,847千円 建物及び構築物 782 工具、器具及び備品 21 工具、器具及び備品 60 貸与資産 22 計 3,557 計 9,869 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/02/25 10:14
(単位:千円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/02/25 10:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年11月30日) 当事業年度(平成26年11月30日) その他有価証券評価差額 △147,282 △73,504 固定資産圧縮積立金 △73,504 △146,348 計 △220,786 △219,852
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/02/25 10:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年11月30日) 当連結会計年度(平成26年11月30日) その他有価証券評価差額 △147,954 △147,080 固定資産圧縮積立金 △73,504 △73,504 その他 △18,068 △11,200
- #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/02/25 10:14
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2015/02/25 10:14
定率法