- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 12,905,824 | 24,441,329 | 34,751,531 | 47,708,125 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 456,761 | 914,262 | 1,113,862 | 1,451,769 |
2017/08/31 16:45- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
b.当社を主要な取引先とする者又はその業務執行者
c.当社の主要な取引先(その取引額が当社の直近事業年度における年間連結売上高の2%を超える金額となる取引先)又はその業務執行者
d.当社又は連結子会社の会計監査人又はその社員等として、当社又は連結子会社の監査業務を担当している者
2017/08/31 16:45- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
建設機械:クレーン、アースオーガ―、杭打抜機、高所作業車等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/08/31 16:45- #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
延払販売に係る利益の計上基準
延払条件付譲渡については、法人税法による長期割賦販売基準を採用しております。
なお、延払条件適用売上高は、一般売上と同一の基準で販売金額を計上し、次期以降に収入すべき金額に対応する延払条件付譲渡益は、割賦利益繰延として繰延処理しております。2017/08/31 16:45 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度から「企業結合に関する会計基準」等を適用し、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。この変更に伴うセグメント利益に与える影響は軽微であります。2017/08/31 16:45 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/08/31 16:45 - #7 対処すべき課題(連結)
米中亜4極の結集、経営資源の最適化によるグループ売上高1,000億円企業
2)新商品・新分野・新市場での新規ビジネス創出による脱機械専門商社企業
2017/08/31 16:45- #8 業績等の概要
このような状況の中で、当社グループは、「日米中亜4極体制 実を結べ!! 70周年」を今年度のテーマに、中期経営計画の各種施策に取り組んでまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は47,708百万円(前年同期比7.5%減)と苦戦いたしました。営業利益は1,657百万円(同29.0%減)となりました。経常利益は円高の影響により為替差損が発生(前期は為替差益)したことにより、1,709百万円(同35.3%減)と落ち込みました。親会社株主に帰属する当期純利益は投資有価証券の評価損、及び土地の減損損失を計上したことにより、929百万円(同46.3%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2017/08/31 16:45- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における負債は18,640百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,222百万円減少いたしました。これは主に支払手形の増加(前期末比394百万円増)、買掛金の減少(同838百万円減)、電子記録債務の減少(同1,167百万円減)、長期借入金の増加(同279百万円増)によるものであります。当連結会計年度末における純資産は18,681百万円となり、前連結会計年度末と比較して264百万円の減少となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上(929百万円)、剰余金の配当(309百万円)、自己株式の増加(前期末比220百万円増)、為替換算調整勘定の減少(同513百万円減)によるものであります。
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比べ3,885百万円(前期比7.5%減)減少し、47,708百万円となりました。
2017/08/31 16:45- #10 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 払販売に係る利益の計上基準
延払条件付譲渡については、法人税法による長期割賦販売基準を採用しています。
なお、延払条件適用売上高は、一般売上と同一の基準で販売金額を計上し、次期以降に収入すべき金額に対応する延払条件付譲渡益は、割賦利益繰延として繰延処理しております。
② 工事契約に係る収益及び費用の計上基準
請負工事に係る収益の計上基準については、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2017/08/31 16:45 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) | 当事業年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 5,843,109千円 | 4,787,890千円 |
| 仕入高 | 1,124,380 | 1,314,639 |
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