固定資産
連結
- 2017年11月30日
- 87億372万
- 2018年11月30日 -0.28%
- 86億7903万
個別
- 2017年11月30日
- 85億613万
- 2018年11月30日 +5.28%
- 89億5518万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額65,309千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る減価償却費であります。2019/02/21 12:57
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,320,039千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る設備投資額です。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険の代理店業等を行っております。
2.(1)セグメント利益の調整額△1,116,227千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。
(2)セグメント資産の調整額12,543,501千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額76,969千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,866千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る設備投資額です。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/21 12:57 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは市場性のある有価証券を保有しておりますが、株式相場の大幅な下落が続き時価が取得原価に比べて著しく下落して回復の可能性が認められない場合は、保有有価証券の減損処理を行うため当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2019/02/21 12:57
(7) 固定資産の減損及びたな卸資産の評価損のリスク
「固定資産の減損に係る会計基準」により、当社グループが保有する固定資産の帳簿価額を減額しなければならない可能性があります。また、滞留在庫の発生や販売価格の大幅な下落により、たな卸資産の評価損が発生する可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/02/21 12:57
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 653,755千円 固定資産 29,270 資産合計 683,026
企業結合日が当連結会計年度の期首であるため、該当事項はありません。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産…定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7~47年
建物附属設備 6~15年
構築物 4~20年
貸与資産 6~16年
(2)無形固定資産…定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/02/21 12:57 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2019/02/21 12:57前連結会計年度
(自 平成28年12月1日
至 平成29年11月30日)当連結会計年度
(自 平成29年12月1日
至 平成30年11月30日)工具、器具及び備品 25千円 11千円 計 25 11 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/02/21 12:57前連結会計年度
(自 平成28年12月1日
至 平成29年11月30日)当連結会計年度
(自 平成29年12月1日
至 平成30年11月30日)土地・建物及び構築物 5,188千円 17,553千円 機械装置及び運搬具 1,139 4,595 工具、器具及び備品 - 5 計 6,327 22,154 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2019/02/21 12:57前連結会計年度
(自 平成28年12月1日
至 平成29年11月30日)当連結会計年度
(自 平成29年12月1日
至 平成30年11月30日)建物及び構築物 14,186千円 4千円 機械装置及び運搬具 102 412 工具、器具及び備品 306 44 リース資産 1,460 - 本社移転による除却費用 15,526 - 機材置場改築による除却費用 8,217 - 計 39,800 462 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2019/02/21 12:57
(単位:千円) - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/02/21 12:57
(単位:千円) - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/02/21 12:57
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年11月30日) 当事業年度(平成30年11月30日) その他有価証券評価差額金 △180,545 △120,987 固定資産圧縮積立金 △63,151 △63,151 計 △259,599 △201,501
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/02/21 12:57
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年11月30日) 当連結会計年度(平成30年11月30日) 固定資産圧縮積立金 △63,151 △63,151 無形固定資産 △39,549 △23,498 その他 △7,605 △12,734
- #13 経営上の重要な契約等
- (2)譲渡契約2019/02/21 12:57
当社は平成30年8月31日開催の取締役会において、固定資産の譲渡を決議し、平成30年8月31日付で譲渡契約を締結、平成30年12月10日に譲渡完了しております。なお、詳細については、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に記載のとおりであります。 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/02/21 12:57
投資活動による資金は529百万円の減少(前年同期は1,671百万円の減少)となりました。これは、主に定期預金の預入による支出(△886百万円)、定期預金の払戻による収入(553百万円)、有形固定資産の取得による支出(△702百万円)、有形固定資産の売却による収入(575百万円)等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #15 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (重要な資産の譲渡)2019/02/21 12:57
当社は平成30年8月31日開催の取締役会において、固定資産の譲渡を決議し、平成30年8月31日付で譲渡契約を締結、平成30年12月10日に譲渡完了しております。なお、詳細については、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に記載のとおりであります。 - #16 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (重要な資産の譲渡)2019/02/21 12:57
当社は平成30年8月31日開催の取締役会において、下記のとおり固定資産の譲渡を決議し、平成30年8月31日付で譲渡契約を締結、平成30年12月10日に譲渡完了しております。
(1)譲渡の理由 - #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2019/02/21 12:57
定額法