7600 日本エム・ディ・エム

7600
2026/06/29
時価
235億円
PER 予
390.91倍
2009年以降
赤字-98.51倍
(2009-2026年)
PBR
0.92倍
2009年以降
0.23-4.09倍
(2009-2026年)
配当 予
1.91%
ROE 予
0.24%
ROA 予
0.17%
資料
Link
CSV,JSON

日本エム・ディ・エム(7600)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年5月31日
114億4722万
2009年5月31日 -9.19%
103億9469万
2009年11月30日 -53.99%
47億8259万
2010年2月28日 +53.71%
73億5149万
2010年5月31日 +34.59%
98億9444万
2010年8月31日 -77.95%
21億8179万
2010年11月30日 +109.06%
45億6129万
2011年2月28日 +54.54%
70億4901万
2011年5月31日 +35.21%
95億3125万
2011年8月31日 -76.87%
22億453万
2011年11月30日 +105.19%
45億2348万
2012年3月31日 +79.53%
81億2088万
2012年6月30日 -73.71%
21億3528万
2012年9月30日 +78.54%
38億1224万
2012年12月31日 +53.29%
58億4379万
2013年3月31日 +39.2%
81億3446万
2013年6月30日 -74.81%
20億4914万
2013年9月30日 +103.43%
41億6865万
2013年12月31日 +59.9%
66億6554万
2014年3月31日 +41.92%
94億5946万
2014年6月30日 -72.17%
26億3226万
2014年9月30日 +102.1%
53億1967万
2014年12月31日 +59.37%
84億7816万
2015年3月31日 +39.83%
118億5522万
2015年6月30日 -74.3%
30億4654万
2015年9月30日 +102.62%
61億7295万
2015年12月31日 +53.45%
94億7239万
2016年3月31日 +37.5%
130億2474万
2016年6月30日 -75.2%
32億2993万
2016年9月30日 +98.02%
63億9605万
2016年12月31日 +54.81%
99億169万
2017年3月31日 +37.65%
136億2952万
2017年6月30日 -75.28%
33億6953万
2017年9月30日 +96.29%
66億1413万
2017年12月31日 +60.95%
106億4536万
2018年3月31日 +39.1%
148億772万
2018年6月30日 -74.59%
37億6337万
2018年9月30日 +100.65%
75億5107万
2018年12月31日 +59.47%
120億4167万
2019年3月31日 +38.92%
167億2889万
2019年6月30日 -73.91%
43億6413万
2019年9月30日 +101.25%
87億8278万
2019年12月31日 +53.79%
135億731万
2020年3月31日 +33.88%
180億8318万
2020年6月30日 -81.15%
34億905万
2020年9月30日 +127.43%
77億5303万
2020年12月31日 +58.76%
123億876万
2021年3月31日 +35.99%
167億3817万
2021年6月30日 -72.89%
45億3777万
2021年9月30日 +95.22%
88億5850万
2021年12月31日 +57.79%
139億7813万
2022年3月31日 +37.31%
191億9309万
2022年6月30日 -73.81%
50億2742万
2022年9月30日 +98.7%
99億8963万
2022年12月31日 +56.41%
156億2472万
2023年3月31日 +36.37%
213億794万
2023年6月30日 -74.64%
54億264万
2023年9月30日 +102.72%
109億5243万
2023年12月31日 +55.16%
169億9396万
2024年3月31日 +36.39%
231億7774万
2024年6月30日 -73.88%
60億5287万
2024年9月30日 +95.25%
118億1796万
2024年12月31日 +56.19%
184億5884万
2025年3月31日 +36.05%
251億1403万
2025年6月30日 -76.43%
59億2010万
2025年9月30日 +96.12%
116億1049万
2025年12月31日 +54.42%
179億2882万
2026年3月31日 +33.4%
239億1700万

個別

2008年5月31日
101億5415万
2009年5月31日 -11.75%
89億6058万
2010年5月31日 -5.1%
85億382万
2011年5月31日 -5.76%
80億1409万
2012年3月31日 -16.57%
66億8633万
2013年3月31日 -6.09%
62億7929万
2014年3月31日 +6.28%
66億7377万
2015年3月31日 +22.15%
81億5188万
2016年3月31日 +7.13%
87億3308万
2017年3月31日 +3.78%
90億6331万
2018年3月31日 +5.32%
95億4552万
2019年3月31日 +6.46%
101億6209万
2020年3月31日 +7.49%
109億2371万
2021年3月31日 +1.28%
110億6392万
2022年3月31日 +9.57%
121億2222万
2023年3月31日 +1.93%
123億5677万
2024年3月31日 +5.24%
130億431万
2025年3月31日 +4.84%
136億3405万
2026年3月31日 -3.84%
131億998万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)11,610,49323,917,009
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)108,261493,605
2026/06/18 15:04
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「日本」では、当社が整形外科分野における人工関節、骨接合材料、脊椎固定器具等製商品を主にODEV社、その他販売提携契約等に基づき国内外メーカーから仕入れ、日本国内において販売を行っております。また「米国」では、ODEV社が人工関節、骨接合材料、脊椎固定器具等の開発製造を行い当社に対して製品供給を行うとともに、独自に米国市場を中心に人工関節、脊椎固定器具等製品の販売を行っております。
2 報告セグメント毎の売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/18 15:04
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客毎の情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/18 15:04
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメント毎の売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/18 15:04
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2026/06/18 15:04
#6 役員報酬(連結)
・当社の業績連動報酬に係る指標は、全社業績指標と個人業績指標により構成されており、全社業績評価指標は、当社の経営管理数値目標、指標の相互の関連性から判断し、連結売上高、連結当期純利益、自己資本利益率(ROE)、ESG(連結GHG排出量削減)ほかとしております。また、個人業績評価指標は担当部門の目標としております。
・当社の役員報酬の内、業績連動報酬と業績連動型株式報酬の額は、業績評価項目の目標値に対する達成状況に応じ定める業績係数により決定しております。業績評価項目、ウェイトは、任意の指名・報酬諮問委員会からの答申を取締役会にて決議したものを使用することとしております。また、目標値は、取締役会で決議した業績予想値を使用しております。
2026/06/18 15:04
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
2.当社は、取引先又は寄付金等について、以下の基準を充足する場合には、当該独立役員の独立性が十分に認められ、株主の議決権行使の判断に影響を及ぼすおそれが無いものと判断し、「主要な取引先」ないしは「多額の寄付金等」に該当しないものとする。
(1) 取引先との取引金額が売上高の2%未満
(2) 寄付金等は年間1,000万円未満
2026/06/18 15:04
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態及び経営成績の状況
当社グループの当連結会計年度における売上高は23,917百万円(前連結会計年度比1,197百万円減、同4.8%減)、営業利益574百万円(前連結会計年度比981百万円減、同63.1%減)、経常利益534百万円(前連結会計年度比954百万円減、同64.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益263百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失461百万円)となりました。なお、連結売上高に占める自社製品売上高の割合は、79.2%(前連結会計年度は80.7%)となりました。
日本国内売上高は、前連結会計年度比524百万円減、同3.8%減の13,109百万円となりました(「収益認識に関する会計基準」の適用による販売促進費の一部控除後)。米国の外部顧客への売上高は、前連結会計年度比3,699千USドル減、同4.9%減の71,579千USドルとなり、円換算後は円高の影響により前連結会計年度比672百万円減、同5.9%減の10,807百万円となりました(前連結会計年度の米国売上高の換算レートは1USドル152.50円、当連結会計年度は同150.98円)。
2026/06/18 15:04
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/06/18 15:04

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。