- 7607
- 2026/10/09
- 時価
- 409億円
- PER 予
- 12.83倍
- 2010年以降
- 5.77-65.09倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.65-1.65倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.18%
- ROE 予
- 6.69%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年8月31日
- 83億8219万
- 2020年8月31日 +4.18%
- 87億3267万
個別
- 2019年8月31日
- 91億2283万
- 2020年8月31日 +6.88%
- 97億5089万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/11/20 11:11
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/11/20 11:11
有形固定資産
主として、東郷物流センターであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2020/11/20 11:11
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2020/11/20 11:11前連結会計年度
(自 2018年9月1日
至 2019年8月31日)当連結会計年度
(自 2019年9月1日
至 2020年8月31日)機械装置及び運搬具 2,281千円 ― 土地 ― 5,743千円 その他(工具、器具及び備品) 5,508千円 22千円 計 7,790千円 5,765千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2020/11/20 11:11前連結会計年度
(自 2018年9月1日
至 2019年8月31日)当連結会計年度
(自 2019年9月1日
至 2020年8月31日)建物及び構築物 2千円 ― 機械装置及び運搬具 3,222千円 2,380千円 その他(工具、器具及び備品) 104千円 ― 計 3,328千円 2,380千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/11/20 11:11
前連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 当連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) その他(工具、器具及び備品) 2,278千円 1,598千円 無形固定資産 5,157千円 ― 計 11,345千円 11,199千円 - #7 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2020/11/20 11:11
ロ. 製品売上原価明細書項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) その他流動資産への振替高 878 63 有形固定資産への振替高 ― 38 販売費及び一般管理費への振替高 88 430
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/11/20 11:11 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/11/20 11:11
(単位:千円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2020/11/20 11:11
当連結会計年度(自 2019年9月1日 至 2020年8月31日)流動資産 940,963千円 固定資産 1,872,857千円 のれん 95,643千円
該当事項はありません。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/11/20 11:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年8月31日) 当事業年度(2020年8月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △50,733千円 △47,328千円 土地再評価差額金 △196,166千円 △196,166千円
前事業年度及び当事業年度において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/11/20 11:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年8月31日) 当連結会計年度(2020年8月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △50,733千円 △47,328千円 土地再評価差額金 △196,166千円 △196,166千円
前連結会計年度及び当連結会計年度において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は496億87百万円となり、前連結会計年度に比べ31億62百万円減少いたしました。流動資産は前連結会計年度末に比べ35億12百万円減少し、409億54百万円となりました。これは主に、原材料及び貯蔵品が2億21百万円、仕掛品が2億62百万円、前渡金の増加等により流動資産のその他が9億20百万円増加しましたが、現金及び預金が10億6百万円、受取手形及び売掛金が8億31百万円、電子記録債権が6億55百万円、商品及び製品が24億27百万円減少したことによるものであります。2020/11/20 11:11
固定資産は前連結会計年度末に比べ3億50百万円増加し、87億32百万円となりました。これは主に、投資その他の資産が2億36百万円減少しましたが、有形固定資産が6億8百万円増加したことによるものであります。
流動負債は前連結会計年度末に比べ53億22百万円減少し、191億37百万円となりました。これは主に電子記録債務が21億68百万円、1年内返済予定の長期借入金が66百万円増加しましたが、支払手形及び買掛金が67億19百万円、未払法人税等が97百万円、短期借入金が30百万円、前受金が6億69百万円、未払金の減少等により流動負債の その他が49百万円減少したことによるものであります。 - #14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 期中増減額のうち、前連結会計年度の減少は、減価償却費(17,182千円)であります。当連結会計年度の減少は、減価償却費(16,227千円)と豊田市の遊休不動産(土地)2筆の売却(12,211千円)であります。2020/11/20 11:11
3. 連結決算日における時価は、主要な物件(駐車場建物およびその土地)については社外不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額、その他の物件(平地駐車場および遊休土地)については固定資産税評価額、路線価等の指標に基づく金額であります。 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/11/20 11:11
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2020/11/20 11:11
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)