7607 進和

7607
2026/10/09
時価
409億円
PER 予
12.83倍
2010年以降
5.77-65.09倍
(2010-2025年)
PBR
0.86倍
2010年以降
0.65-1.65倍
(2010-2025年)
配当 予
4.18%
ROE 予
6.69%
ROA 予
4.52%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第73期(2022/09/01-2023/08/31)
【閲覧】

連結

2022年8月31日
104億94万
2023年8月31日 +14.62%
119億2161万

個別

2022年8月31日
113億466万
2023年8月31日 +11.63%
126億1953万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/11/17 11:33
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、東郷物流センターであります。
2023/11/17 11:33
#3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
2023/11/17 11:33
#4 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2021年9月1日
至 2022年8月31日)
当連結会計年度
(自 2022年9月1日
至 2023年8月31日)
機械装置及び運搬具146千円―
その他(工具、器具及び備品)32千円138千円
計179千円138千円
2023/11/17 11:33
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2021年9月1日
至 2022年8月31日)
当連結会計年度
(自 2022年9月1日
至 2023年8月31日)
機械装置及び運搬具1,779千円13,098千円
その他(工具、器具及び備品)―36千円
計1,779千円13,134千円
2023/11/17 11:33
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2021年9月1日
至 2022年8月31日)
当連結会計年度
(自 2022年9月1日
至 2023年8月31日)
建物及び構築物1,073千円4,192千円
機械装置及び運搬具1,874千円21,553千円
その他(工具、器具及び備品)1,655千円1,828千円
計4,602千円27,574千円
2023/11/17 11:33
#7 売上原価明細書(連結)
※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。
項目前事業年度(千円)当事業年度(千円)
その他流動資産への振替高9,90331
有形固定資産への振替高8922,559
販売費及び一般管理費への振替高14776
ロ. 製品売上原価明細書
2023/11/17 11:33
#8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/11/17 11:33
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2023/11/17 11:33
#10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2022年8月31日)当事業年度(2023年8月31日)
(繰延税金負債)
固定資産圧縮積立金△44,170千円△42,696千円
土地再評価差額金△196,166千円△196,166千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2023/11/17 11:33
#11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2022年8月31日)当連結会計年度(2023年8月31日)
(繰延税金負債)
固定資産圧縮積立金△44,170千円△42,696千円
土地再評価差額金△196,166千円△196,166千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
2023/11/17 11:33
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は前連結会計年度末に比べ52億95百万円減少し、470億2百万円となりました。これは主に受取手形が4億73百万円、電子記録債権が20億80百万円、原材料及び貯蔵品が59百万円増加しましたが、現金及び預金が15億42百万円、売掛金4億42百万円、商品及び製品が49億73百万円、仕掛品が9億42百万円、未収入金の減少等により流動資産のその他が7百万円減少したことによるものであります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ15億20万円増加し、119億21百万円となりました。これは主に有形固定資産の建物及び構築物が10億20百万円、投資その他の資産の投資有価証券が4億40百万円増加したことによるものであります。
流動負債は前連結会計年度末に比べ71億53百万円減少し、180億17百万円となりました。これは主に電子記録債務が8億3百万円増加しましたが、支払手形及び買掛金が5億50百万円、未払法人税等が3億90百万円、契約負債が70億8百万円、未払金の減少等により流動負債のその他が68百万円減少したことによるものであります。
2023/11/17 11:33
#13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2. 期中増減額のうち、前連結会計年度の減少は、減価償却費(14,390千円)であります。当連結会計年度の減少は、減価償却費(11,827千円)であります。
3. 連結決算日における時価は、主要な物件(駐車場建物およびその土地)については社外不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額、その他の物件(平地駐車場および遊休土地)については固定資産税評価額、路線価等の指標に基づく金額であります。
2023/11/17 11:33
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2023/11/17 11:33

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