のれん
連結
- 2020年3月31日
- 9755万
- 2021年3月31日 -25%
- 7316万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/06/18 16:23
【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、為替予約取引については、ヘッジ対象とヘッジ手段に関する重要な条件がほぼ同じであり、ヘッジに高い有効性があるとみなされるため、ヘッジの有効性の判定を省略しております。2021/06/18 16:23
(8) のれんの償却方法および償却期間
のれんは、発生年度より、その効果の及ぶ年数を実質的判断により見積り、その見積年数に基づく定額法により償却しております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社イーブを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに新規連結子会社株式の取得価額と株式取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2021/06/18 16:23
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)流動資産 253,731 千円 固定資産 1,842 のれん 121,949 流動負債 △77,523
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/06/18 16:23
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 持分法投資損益 △0.34 △0.28 のれんの償却 0.90 0.71 その他 1.23 △0.97 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性の判断に際しては、過去の実績等に基づき将来の課税所得を合理的に見積もっておりますが、将来において当社グループを取り巻く環境に大きな変化があったり、税制改正によって法定実効税率等が変化した場合には、繰延税金資産の回収可能性が変動する可能性があります。2021/06/18 16:23
c.のれんおよび関係会社株式
当社は少なくとも1年に1回、または事業環境や将来の業績見通しの悪化、事業戦略の変化など、減損の判定が必要となる兆候が発生した場合には、その都度のれんおよび関係会社株式について、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を上回っているかどうかの回収可能性テストを実施しています。割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を上回る場合には、減損損失は認識されません。前者が後者を下回る場合には、のれんおよび関係会社株式の帳簿価額を超えない範囲で減損損失を認識します。なお将来キャッシュ・フローは経営者により承認された中期経営計画等を基礎として、見積っております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動によって影響を受ける可能性があり、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において、見積りの変化が、減損損失が認識されるか否かの判定および認識される減損金額、のれんおよび関係会社株式の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/06/18 16:23
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)および当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/06/18 16:23
サービスソリューションセグメントの株式会社アイ・シー・アールおよび株式会社シー・ヴィ・シーの買収・出資に伴うのれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額