訂正有価証券報告書-第40期(2022/10/01-2023/09/30)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、流動資産の「その他」に含めておりました「仮払金」及び流動負債の「その他」に含めておりました「未払金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた263,236千円は、「仮払金」142,532千円、「その他」120,704千円として、流動負債の「その他」に表示していた169,883千円は、「未払金」91,979千円、「その他」77,904千円として組替しております。
(損益計算書)
前事業年度において、営業外費用の「その他」に含めておりました「消費税差額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた3,622千円は、「消費税差額」3,622千円、「その他」-千円として組替しております。
(貸借対照表)
前事業年度において、流動資産の「その他」に含めておりました「仮払金」及び流動負債の「その他」に含めておりました「未払金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた263,236千円は、「仮払金」142,532千円、「その他」120,704千円として、流動負債の「その他」に表示していた169,883千円は、「未払金」91,979千円、「その他」77,904千円として組替しております。
(損益計算書)
前事業年度において、営業外費用の「その他」に含めておりました「消費税差額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた3,622千円は、「消費税差額」3,622千円、「その他」-千円として組替しております。