四半期報告書-第41期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31)
※1 減損損失
前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに、資産のグルーピングをおこなっております。なお、本社資産については共用資産としてグルーピングしております。
当社グループの回収可能価額は使用価値を使用しております。当社のヘルスケアソリューション事業及び地球環境ソリューション事業において、事業計画を見直した結果、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、建物、工具、器具及び備品、及び無形固定資産(ソフトウェア)の未償却残高を減損損失として特別損失に計上しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに、資産のグルーピングをおこなっております。なお、本社資産については共用資産としてグルーピングしております。
当社グループの回収可能価額は使用価値を使用しております。当社のヘルスケアソリューション事業及び地球環境ソリューション事業において、事業計画を見直した結果、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、無形固定資産(ソフトウェア・ソフトウェア仮勘定・レンタル資産・商標権・電話加入権・仮専用実施権)の未償却残高を減損損失として特別損失に計上しております。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 事業用 | 東京都品川区 | 建物 | 532 |
| 事業用 | 東京都品川区 | 工具、器具及び備品 | 302 |
| 事業用 | 東京都品川区 | 無形固定資産(ソフトウェア) | 4,311 |
| 合計 | 5,146 | ||
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに、資産のグルーピングをおこなっております。なお、本社資産については共用資産としてグルーピングしております。
当社グループの回収可能価額は使用価値を使用しております。当社のヘルスケアソリューション事業及び地球環境ソリューション事業において、事業計画を見直した結果、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、建物、工具、器具及び備品、及び無形固定資産(ソフトウェア)の未償却残高を減損損失として特別損失に計上しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 事業用 | 東京都品川区 | 無形固定資産(ソフトウェア) | 2,999 |
| 事業用 | 東京都品川区 | 無形固定資産(ソフトウェア仮勘定) | 4,620 |
| 事業用 | 東京都品川区 | 無形固定資産(レンタル資産) | 56 |
| 事業用 | 東京都品川区 | 無形固定資産(商標権) | 206 |
| 事業用 | 東京都品川区 | 無形固定資産(電話加入権) | 2,079 |
| 事業用 | 東京都品川区 | 無形固定資産(仮専用実施権) | 5,000 |
| 合計 | 14,962 | ||
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに、資産のグルーピングをおこなっております。なお、本社資産については共用資産としてグルーピングしております。
当社グループの回収可能価額は使用価値を使用しております。当社のヘルスケアソリューション事業及び地球環境ソリューション事業において、事業計画を見直した結果、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、無形固定資産(ソフトウェア・ソフトウェア仮勘定・レンタル資産・商標権・電話加入権・仮専用実施権)の未償却残高を減損損失として特別損失に計上しております。