- #1 業績等の概要
利益面におきましては、不採算直営店の内装・什器等にかかる減損損失34百万円等を特別損失として計上しております。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、15,844百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は543百万円(前年同期比19.2%減)、経常利益は587百万円(前年同期比16.8%減)、当期純利益は304百万円(前年同期比13.5%減)となりました。
・事業部門別の業績は、次の通りであります。
2014/05/27 12:52- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度において、特別損失54百万円(前年同期に比べ31百万円の減少)を計上いたしました。その主な要因と致しましては、退店店舗・不採算店の内装・什器に係る減損損失、固定資産除却損であります。
④ 当期純利益
当期純利益は前年同期に比べ47百万円減少し、304百万円となりました。1株当たり当期純利益は、前年同期に比べ7円減少し、44円71銭となり、自己資本利益率は、6.8%から5.7%になりました。
2014/05/27 12:52- #3 配当政策(連結)
当社の剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であり、期末配当の年1回を基本的な方針としております。
内部留保資金につきましては、今後の事業展開に向けた財務体質の強化を図りつつ、強固な事業基盤の構築に向けた戦略的投資を行い、当グループの競争力を向上させることによって、収益力の拡大を目指し、1株当たり当期純利益額増に繋げていく所存です。
なお、当社は、中間配当を行うことができる旨を定めております。
2014/05/27 12:52- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)
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(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。
2 算定上の基礎2014/05/27 12:52- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)
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(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 算定上の基礎2014/05/27 12:52