有価証券報告書-第41期(平成29年3月1日-平成30年2月28日)
(表示方法の変更)
連結貸借対照表関係
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「リース資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた984,568千円、「減価償却累計額」に表示していた△659,588千円、「その他(純額)」に表示していた324,980千円は、「リース資産」177,344千円、「減価償却累計額」△68,874千円、「リース資産(純額)」108,470千円、「その他」807,223千円、「減価償却累計額」△590,713千円、「その他(純額)」216,510千円として組み替えております。
連結貸借対照表関係
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「リース資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた984,568千円、「減価償却累計額」に表示していた△659,588千円、「その他(純額)」に表示していた324,980千円は、「リース資産」177,344千円、「減価償却累計額」△68,874千円、「リース資産(純額)」108,470千円、「その他」807,223千円、「減価償却累計額」△590,713千円、「その他(純額)」216,510千円として組み替えております。