- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額99,077千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額です。
6 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
2014/09/26 10:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△496,002千円には、セグメント間消去△1,027,402千円、各報告セグメントに配分しない全社資産531,399千円が含まれています。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門に係る資産です。
3 減価償却費の調整額28,323千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費です。
4 減損損失の調整額15,907千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減損損失です。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額40,852千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額です。
6 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2014/09/26 10:04 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
2014/09/26 10:04- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
前期並みの売上高は確保出来たものの、顧客からの値引圧力が強まったことから、医療器材事業全体の売上総利益率は前期より低下したこともあり、売上総利益額は前期比0.4%増の101億21百万円に留まりました。
販売費及び一般管理費は、人員増などによる人件費の増加などにより、前期比1.9%増の86億80百万円となりました。この結果、営業利益は14億40百万円(前期比7.4%減)となりました。
③経常利益
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