- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 減価償却費の調整額42,359千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費です。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額72,991千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額です。
5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2020/09/18 10:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△2,566,861千円には、セグメント間消去△3,409,312千円、各報告セグメントに配分しない全社資産842,451千円が含まれています。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門に係る資産です。
3 減価償却費の調整額53,663千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費です。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額111,087千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額です。
5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2020/09/18 10:40 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
自社利用のソフトウェアについて、社内における利用可能期間(5年)による定額法によっています。2020/09/18 10:40 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動による資金の増加は、8億62百万円(前期は1億36百万円の増加)となりました。主な要因は、税金等調整前当期純利益により7億22百万円、減価償却費により4億10百万円、減損損失により1億91百万円、貸倒引当金の増加により3億57百万円、売上債権の減少により22億46百万円それぞれ増加した一方で、たな卸資産の増加により7億61百万円、仕入債務の減少により18億64百万円、法人税等の支払により4億35百万円それぞれ減少したことによるものです。
投資活動による資金の減少は、4億96百万円(前期は3億61百万円の減少)となりました。主な要因は、投資有価証券の売却による収入により42百万円増加した一方で、有形固定資産の取得による支出により3億13百万円、無形固定資産の取得による支出により1億42百万円、投資有価証券の取得により91百万円それぞれ減少したことによるものです。
財務活動による資金の増加は、4億39百万円(前期は62百万円の減少)となりました。主な要因は、短期借入による収入により8億円、自己株式の処分による収入により4億67百万円それぞれ増加した一方で、長期借入金の返済による支出により4億46百万円、当社の配当金の支払により2億28百万円それぞれ減少したことによるものです。
2020/09/18 10:40- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 4年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
2020/09/18 10:40- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 5年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
2020/09/18 10:40- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額のいずれか大きい額を計上する方法によっています。
自社利用のソフトウェアについて、社内における利用可能期間(5年)による定額法によっています。2020/09/18 10:40