有価証券報告書-第77期(2025/07/01-2026/06/30)
※7 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しています。
前連結会計年度(自2024年7月1日 至 2025年6月30日)
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基準に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す単位毎に、遊休資産については個別物件単位で、資産のグルーピングを行っています。遊休資産のうち、今後使用が見込まれない資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。
(※) 回収可能価額は使用価値を零として算定しています。
当連結会計年度(自2025年7月1日 至 2026年6月30日)
該当事項はありません。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しています。
前連結会計年度(自2024年7月1日 至 2025年6月30日)
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失 (千円) |
| 事業用資産 1件 (※) | 岡山県岡山市 | 建物、建物附属設備、工具、器具及び備品 | 11,150 |
| 事業用資産 1件 (※) | 東京都千代田区 | 建物、建物附属設備、工具、器具及び備品 | 15,825 |
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基準に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す単位毎に、遊休資産については個別物件単位で、資産のグルーピングを行っています。遊休資産のうち、今後使用が見込まれない資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。
(※) 回収可能価額は使用価値を零として算定しています。
当連結会計年度(自2025年7月1日 至 2026年6月30日)
該当事項はありません。