有価証券報告書-第68期(平成28年7月1日-平成29年6月30日)
※7 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しています。
(前連結会計年度)
該当事項はありません。
(当連結会計年度)
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業会社を単位としてグルーピングを行っています。遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っています。
上記資産は、当連結会計年度において事業所閉鎖の意思決定を行い、将来の使用が見込まれなくなったため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(14,422千円)として特別損失に計上しました。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額等を基に算定した金額により評価しています。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しています。
(前連結会計年度)
該当事項はありません。
(当連結会計年度)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 北海道帯広市 | 営業用施設 | 建物及び構築物 |
| 北海道帯広市 | 社宅 | 建物及び構築物 |
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業会社を単位としてグルーピングを行っています。遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っています。
上記資産は、当連結会計年度において事業所閉鎖の意思決定を行い、将来の使用が見込まれなくなったため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(14,422千円)として特別損失に計上しました。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額等を基に算定した金額により評価しています。