四半期報告書-第68期第2四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
※2 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日)
当第2四半期連結累計期間において、当社グループは以下のとおり減損損失を計上いたしました。
当社グループは、事業の種類別セグメントを基礎とし、そのセグメント内で地域別、また商品の種類別にグルーピングを行っております。賃貸用資産及び遊休資産については、それぞれの個別物件ごとにグルーピングを行っております。
連結子会社の惣菜事業については、撤退の方針を決定したため、設備の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は売却予定の資産については正味売却価額により測定しており、売却予定価額に基づき算定しております。また、売却が見込まれない資産については零として算定しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)
該当事項はありません。
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日)
当第2四半期連結累計期間において、当社グループは以下のとおり減損損失を計上いたしました。
| 用途 | 場所 | 種類 | 金額 | |
| 事業用資産(岩槻工場) | 埼玉県さいたま市岩槻区 | 建物及び構築物 | 3,864 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 20,338 | |||
| その他(工具、器具及び備品) | 6,158 | |||
| 長期前払費用 | 823 | |||
| 計 | 31,186 | |||
当社グループは、事業の種類別セグメントを基礎とし、そのセグメント内で地域別、また商品の種類別にグルーピングを行っております。賃貸用資産及び遊休資産については、それぞれの個別物件ごとにグルーピングを行っております。
連結子会社の惣菜事業については、撤退の方針を決定したため、設備の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は売却予定の資産については正味売却価額により測定しており、売却予定価額に基づき算定しております。また、売却が見込まれない資産については零として算定しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)
該当事項はありません。