久世(2708)の売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2022年3月31日
- 1億1100万
- 2023年3月31日 +3.6%
- 1億1500万
- 2024年3月31日 +8.7%
- 1億2500万
- 2025年3月31日 +8%
- 1億3500万
- 2026年3月31日 +93.33%
- 2億6100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/23 13:52
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 36,139 73,503 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 1,070 2,388 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分に基づき作成したものを記載しております。2026/06/23 13:52
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
斎藤商業株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていない為、連結の範囲から除外しております。2026/06/23 13:52 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/23 13:52
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #5 事業等のリスク
- (1) 食材卸売事業の売上高比率が高いことに関するリスク2026/06/23 13:52
当社グループの売上構成比率では食材卸売事業が高く、2026年3月期では連結売上高の90.4%を占めております。食材卸売事業の主たるお客様である外食企業については、食材を含めた諸経費の高騰や人手不足、多発する異常気象や景気後退等が業績に悪影響を及ぼす可能性があり、当社グループの業績も影響を受ける可能性があります。
(2) 食品衛生に関するリスク - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 13:52 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2026/06/23 13:52
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 68,448 73,354 「その他」の区分の売上高 275 261 セグメント間取引消去 △155 △111 連結財務諸表の売上高 68,568 73,503
- #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦における売上高の金額が、連結損益計算書の売上高の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/23 13:52 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。2026/06/23 13:52
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容セグメントの名称 販売高(百万円) 前年同期比(%) その他事業 261 △5.4 セグメント間の内部売上高 △111 △28.4 合計 73,503 7.2
経営者の視点による当社グループの経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容は次のとおりであります。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において判断したものであります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2026/06/23 13:52
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていない為、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2026/06/23 13:52
事業計画における主要な仮定は、売上高成長率であります。売上高成長率は過去の実績に基づき、市場環境・業界動向や新規受注見込みを考慮し、策定しております。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2026/06/23 13:52
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高 274百万円 203百万円 仕入高 3,915百万円 4,349百万円 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/23 13:52
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。