久世(2708)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食材製造事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 81,000
- 2014年6月30日 -27.16%
- 59,000
- 2015年6月30日 +999.99%
- 7100万
- 2016年6月30日 +57.75%
- 1億1200万
- 2017年6月30日 -27.68%
- 8100万
- 2018年6月30日 -40.74%
- 4800万
- 2019年6月30日 +31.25%
- 6300万
- 2020年6月30日
- -3100万
- 2021年6月30日
- -400万
- 2022年6月30日
- 3400万
- 2023年6月30日 +247.06%
- 1億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントにおきましては、市場の回復とお客様への営業活動により、売上高が大きく改善されました。その結果、売上高は140億19百万円(前年同期比18.6%増)、セグメント利益(営業利益)は5億11百万円(前年同期比431.5%増)となりました。2023/08/14 15:19
(食材製造事業)
当セグメントにおきましては、主に連結子会社キスコフーズ株式会社が食材製造を行っております。世界的な原材料やエネルギー価格の高騰と円安により仕入コストの上昇が続いておりますが、工場での内製化等によるコスト改善と適正な価格への切り替え、新たな販路拡大を進めました。その結果、売上高は14億39百万円(前年同期比18.0%増)、セグメント利益(営業利益)は1億18百万円(前年同期比245.3%増)となりました。