久世(2708)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食材製造事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億500万
- 2014年12月31日 +22.95%
- 3億7500万
- 2015年12月31日 -3.2%
- 3億6300万
- 2016年12月31日 +28.65%
- 4億6700万
- 2017年12月31日 -22.48%
- 3億6200万
- 2018年12月31日 -2.76%
- 3億5200万
- 2019年12月31日 +19.03%
- 4億1900万
- 2020年12月31日 -69.45%
- 1億2800万
- 2021年12月31日 +35.94%
- 1億7400万
- 2022年12月31日 +74.14%
- 3億300万
- 2023年12月31日 +78.22%
- 5億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントにおきましては、市場の回復とお客様への営業活動を一層強化し売上と利益の確保を進めました。また中京地区では商品供給に特化して、同地域の商圏を業務提携先である株式会社サカツコーポ―レーションに譲渡するスキームをすすめ、経営資源の関東集中の体制を整えました。このような結果、売上高は441億66百万円(前年同期比17.0%増)、セグメント利益(営業利益)は19億11百万円(前年同期比131.9%増)となりました。2024/02/14 15:28
(食材製造事業)
当セグメントにおきましては、主に連結子会社キスコフーズ株式会社が食材製造を行っております。世界的な原材料やエネルギー価格の高騰と為替の影響により仕入コストの高止まりは続いておりますが、購買方法の見直しや、将来を見据え生産効率向上の為の設備投資を実施いたしました。このような結果、売上高は48億3百万円(前年同期比11.0%増)、セグメント利益(営業利益)は5億40百万円(前年同期比78.1%増)となりました。