久世(2708)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食材製造事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億4800万
- 2014年9月30日 +5.41%
- 1億5600万
- 2015年9月30日 ±0%
- 1億5600万
- 2016年9月30日 +50%
- 2億3400万
- 2017年9月30日 -38.89%
- 1億4300万
- 2018年9月30日 -18.88%
- 1億1600万
- 2019年9月30日 +31.03%
- 1億5200万
- 2020年9月30日
- -4300万
- 2021年9月30日
- 1300万
- 2022年9月30日 +538.46%
- 8300万
- 2023年9月30日 +161.45%
- 2億1700万
- 2024年9月30日 -35.02%
- 1億4100万
- 2025年9月30日 +124.11%
- 3億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントにおきましては、お客様への営業活動の強化と市場の回復により売上と利益の確保を進めました。このような結果、売上高は287億16百万円(前年同期比21.3%増)、セグメント利益(営業利益)は11億25百万円(前年同期比233.9%増)となりました。2023/11/14 15:15
(食材製造事業)
当セグメントにおきましては、主に連結子会社キスコフーズ株式会社が食材製造を行っております。世界的な原材料やエネルギー価格の高騰に加え、円安の影響により仕入コストの上昇が続いております。原材料仕入の工夫と工場内での一部工程の内製化によりコストを抑え、適正な販売価格の設定と新商品の開発にも努めました。このような結果、売上高は27億78百万円(前年同期比12.3%増)、セグメント利益(営業利益)は2億17百万円(前年同期比159.4%増)となりました。